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AKKODiSコンサルティング株式会社

【未来を拓くエンジニア】【23卒】AKKODiSコンサルティングのファームウェアエンジニア(組込ソフトウェア開発)の本選考体験記 No.40186(非公開/非公開)(2023/2/9公開)

AKKODiSコンサルティング株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

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2023卒AKKODiSコンサルティング株式会社のレポート

公開日:2023年2月9日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 内定
職種名
  • ファームウェアエンジニア(組込ソフトウェア開発)

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
内定先
入社予定
  • 未登録

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

すべてオンラインでした。

企業研究

このmodisという技術者派遣の企業で結構同じような会社があるため、modisでしかできない事を中心に志望動機にすることが大事になってくると考えました。この企業はただエンジニアを企業に派遣するだけではなく、エンジニアがコンサルティングを同時に行うことができるバリューチェーンイノベーターというものを行っているところが他と違う点です。そのため、選考を進めていくうえで役に立ったこととしては、modisだけが行っている事業が掲載されている企業日手の動画や情報などがマイページにありが非常に良かったです。また、企業のセミナーや座談会に参加ができるため、積極的に参加することで、ここの社員の感じや業務の内容を詳しく知ることができるため、評価制度の理解などがより深くまでできます。また、自分はできませんでしたがOB訪問をすることで、将来のためによりよくできると感じました。マイページに登録して入れば説明会がなくそのままGDに進むことができます。またGDでもある程度説明してくれるのでそこで情報を集めることができました。

志望動機

私は、学生時代の経験からITを用いて社会に貢献できるものを作りたいと考え志望しました。そこで、貴社を志望する理由は2つあります。1つ目は、バリューチェーン・イノベーターというサービスがあるところです。貴社は技術者派遣の会社であるからこそ、様々な業界の開発に携わることができるというところが、私が様々な業界について幅広く知りたいと考えていたので私に合っていると感じていました。特に、このサービスは他社にはないサービスであり、お客様の現場に理解ある貴社だからこそできるものだと思いました。技術者目線からコンサルティングをすることで本来見えないところまで提案できるのが強みだと思うので、私も積極的に提案できるエンジニアになっていきたいと考えました。2つ目は、貴社の研修制度の手厚さです。大学ではIT関連の講義を専攻していましたが今のままでエンジニアとして活躍できるか不安に思う気持ちがありました。ですが、入社後に3か月間の研修期間を通してビジネススキルと技術を学ぶことができる点、社員を人財と考え人材育成に力を入れている貴社の方針にも、魅力を感じました。また、自分が挑戦したいプロジェクトに積極的に参加できるオープンポジション制度にも魅力を感じました。

グループディスカッション 通過

実施時期
2022年09月 上旬
実施場所
オンライン

形式
学生10 面接官2
時間
180分
開始前のアイスブレイク
あり
プレゼン
あり

当日の服装
スーツ

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

入室→自己紹介→話し合い→発表→テスト→退室

グループディスカッションの流れ

最初に本日の説明がされ、その後グループにわかれて自己紹介、グループワーク、発表がありました。最後にウェブテストをその場で受けさせられました。時々社員が様子を見に来た。

雰囲気

和やかな雰囲気だった

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

テーマ

就活生に求められる能力とは

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

コミュニケーション力や協調性を見ていたと感じました。グループワークをしながらエンジニアとして必要なものがあるかどうかを見ていたと思います。

WEBテスト 通過

実施時期
2022年09月 上旬
実施場所
オンライン
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

WEBテスト対策で行ったこと

ネットで何が出るかを調べて解いてを繰り返し行った。

WEBテストの内容・科目

cubic:言語、非言語

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

具体的には覚えていません。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接 通過

実施時期
2022年09月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
30分
面接官の肩書
人事
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

入室→質問→逆質問→退出

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

どうしてこの会社に入りたいのかをしっかりと明確にしておくことが大事になってくると思います。しっかりと短く答えられるように注意した。

面接の雰囲気

非常に話しやすい雰囲気な印象でした。まだ、年齢が近い社員様だったため、あまり緊張せずに面接を進めていくことができたと思います。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

ファームエンジニアを選んだ理由を教えてください

私がファームエンジニアを選んだ理由は、募集要項にc言語を勉強したことがあると書いてあったところと今まで一番勉強してきたプログラミング言語だったため、一番自信がありそれを活かせるようだと思ったからです。また、AI、IoTをはじめ、先端医療、ADAS、ウェアラブルデバイス、ロボット等、様々な製品組み込みソフトウェア開発を手掛けていることが様々な御社のサイトや説明会を受けて聞いていたので、こういったものを作ることに携わりたいと思ったからです。今の世の中で使われているものだったり、将来においてこれからの生活を便利にすることができることを制作するのに関われると考えたのもきっかけの一つと自分は考えておりました。

当社で魅力だと感じている部分は何ですか?

私が御社で魅力的に感じている部分は、エンジニアが直接コンサルティングをするバリューチェーン・イノベーターということを行っているところに魅力を感じました。このバリューチェーン・イノベーターの特徴といたしまして、現場にいるエンジニアが直接行うことで現場でしかわからないことを本質的な根本問題を解決できるのが一番の特徴だとお伺いしていまして、これがとても良いなと思っている次第でございました。また、ほかの業者が行っている業務改善とは違い、完全なる第三者がこのコンサルティング業務を行うことで今まで見えてこなかった問題をしっかりと解決できるのはこれからの社会で伸びていく可能性がとても大きいと感じたので、将来的に大いに自分のためになっていくと思ったからです。

最終面接 通過

実施時期
2022年09月 下旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
30分
面接官の肩書
人事
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

入室→質問→逆質問→退出

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

しっかりと自分の今の考えをしっかりと伝えることができたのが評価された点なのかなと思っています。またしっかりと深堀されるのでそこを注意しました。

面接の雰囲気

とても私が話しやすいようにしてくれました。最終面接のこともあって深堀されることが多々ありました。しっかりと答えるのを意識しました。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

経営理念、ビジョンに共感した点を教えてください

私が共感した部分は「バリューチェーン・イノベーターを通じてスマートインダストリーを発展させ、世界の社会的課題の解決をリードする」です。私は学生時代プログラミングを頑張ってきました。プログラミングをする際に成功するまで何回も試行錯誤することで答えを導きました。他にもコンビニのアルバイトでも接客の際にうまく伝わるように何回も考え実践しました。このように私は物事の課題を解決できるように試行錯誤することが好きだと自覚しております。なのでお客様から信頼され、課題解決を任され、お客様の今後の持続的な発展を考えられるエンジニアになりたいと考えております。そして、お客様の更なる発展を通して日本の製造業の発展に貢献したいです。

これからどんな経験やスキルが必要になってくるか教えてください。

将来的な目標として考えていますのが、現状の課題の解決ではなく、顧客の仕事の拡大まで考えていけるエンジニアになっていきたいと考えております。最初に、エンジニアとしての基礎的な知識やスキルを習得していきたいと考えております。その後、今まで学んできた情報を持ちつつ、多種多様なプロジェクトに積極的に参加をし、技術力とお客様の課題を解決をし、経験を磨いて行きたいと考えております。そして、将来的には、多種多様なプロジェクトを通して培われた能力や経験を通して、ただ現状の問題だけを見つけ対処するのではなく、お客様から最も重要な解決を任され、お客様の今後の莫大な発展をできるようにするエンジニアになりたいと考えております。そして、お客様のよりよい発展をでいるようにお助けしながら日本の発展になってけるようになりたいです。

内定者のアドバイス

内定時期
2022年10月 中旬

内定を承諾または辞退した決め手

キャリアのスタートには不安があったと考えたため

内定後の課題・研修・交流会等

なし

内定者について

内定者の人数

わかりません

内定者の所属大学

わかりません

内定者の属性

わかりません

内定後の企業のスタンス

内定後もしっかりと会社について詳しく知るために説明会があった。他も企業の選考状況に合わせてくれるので検討できる期間はあった。

内定に必要なことは何だと思うか

似たような派遣企業はいっぱいあるので、どうしてこの会社なのかを明確にする必要があると感じた。特にこの会社はそこが一番大事だといわんばかりに質問される場面が多かったと思います。ですが、正直ほかの企業の違いがあんまり分からないため取引先の違いや教育制度などを見ながら差別化することが大事だと感じました。そのためにも、イベントの参加は内定するために必要になってくると思います。理由としては、社員様の雰囲気を掴める点やエンジニアの業務のことや研修制度について詳しくなれるためです。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

自分の考えをしっかりとまとめて話すことができることが大事だと感じました。どの企業でも必要なことだと思いますが、特にバリューチェーンイノベーターをやっているこの会社はコミュニケーション力が見られていると関しました。

内定したからこそ分かる選考の注意点

雑談形式でしたが質問がちゃんときますので、しっかりと対策が必須だと思います。また、説明会などイベントへの参加がいっぱいあるため、積極的に参加すべきだと思います。自分は受けていませんがインターンに参加するとより優位になると思います・

内定後、社員や人事からのフォロー

不安ごとがないかどうかをしっかりと確認する場面、面談が多かった。また、内定者同士の交流会みたいなものもあった。

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AKKODiSコンサルティングの 会社情報

基本データ
会社名 AKKODiSコンサルティング株式会社
フリガナ アコーディスコンサルティング
設立日 2004年2月
資本金 10億6300万円
従業員数 6,960人
売上高 766億7300万円
決算月 12月
代表者 -
本社所在地 〒108-0023 東京都港区芝浦3丁目4番1号 グランパークタワー3F
URL https://www.akkodis.com/ja
NOKIZAL ID: 1578534

AKKODiSコンサルティングの 選考対策

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