2023卒の先輩が三機工業総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒三機工業株式会社のレポート
公開日:2022年7月26日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はすべてオンラインで行われた。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年02月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
ルームに招待されてはいる
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
どんな質問にもしっかりと答えを出せたことだと思う。全く想像していなかった質問も多かったが、詰まりながらも話すことで面接官の方はしっかり聞いてくださり、そこが評価されたのではないかと思う。
面接の雰囲気
片方は学生時代の話など自分に対する質問が多く、緊張しない雰囲気づくりをしてくれており、話しやすかった。もう一人は仕事や業界についての話が多く、和気あいあいとした雰囲気ではなかったが、こちらの話をとても丁寧に聞いてくださっていた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
卒業研究について詳しくお願いします。
体罰の意識と基準の対する考え方についてアンケート調査を行います。このテーマを選んだ理由として私が高校で部長をしていた際に顧問の先生の指導方法や自分の指導方法が体罰に当たらないか気になったことがきっかけでした。近年問題になっている体罰ですが、体罰と指導に明確に定められた基準はなく、問題が起きた状況などによって体罰の判定は異なります。そのため多くの教育者が体罰と認定されることを恐れ、厳しい指導が難しくなっています。この問題について本研究では人々の体罰に対する考え方や、またいくつかの状況例を挙げて人々が考える体罰の基準を明確化したいと考えています。それによって体罰の基準が曖昧であることによる問題は改善できるのではないかと考えています。
文系だとあまり建設業界についてわからないと思うが、どうしてこの業界を志望したのか。
確かに私自身建設現場を直接見た経験はなく、建設業界を完全に理解しているとは言えません。しかし建物が建てられていく様子を見て私もこうした建設に関わりたいと考えるようになりました。建設の中でも自分が最も関心がある事について調べた際に、人々が過ごしやすい空間を提案することが私のやりたいことにつながっていると感じました。私自身理系の知識がないため苦労することや、建設現場ならではの厳しさもあるかと思います。ですが、実際に大型建築物の建設に関わり、人々が快適に過ごすための空調や衛生を御社を通じて提案し、そして建物が実際に立つやりがいを実感したいです。建設業は厳しいながらも、それ以上のやりがいがある仕事だと思っており、志望させていただきました。
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三機工業の 会社情報
| 会社名 | 三機工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | サンキコウギョウ |
| 設立日 | 1949年8月 |
| 資本金 | 81億518万円 |
| 従業員数 | 2,721人 |
| 売上高 | 2531億3600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 石田 博一 |
| 本社所在地 | 〒104-0044 東京都中央区明石町8番1号 |
| 平均年齢 | 43.0歳 |
| 平均給与 | 1078万円 |
| 電話番号 | 03-6367-7080 |
| URL | https://www.sanki.co.jp/ |
