
23卒 インターンES
メディアエンジニア職
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Q.
学生時代力を入れたこと
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A.
私が学生時代頑張ったことは、大学祭事務局で○○部長を務め、大学祭の規模拡大に貢献したことです。広告協賛収入の歴代最高額を○○万円上回ることを目標に業務を始めましたが、学業の時間を確保しながら多くの業務を効率よくこなすことに四苦八苦しました。そこで、ほかの人に依頼できる仕事を分担するために、マニュアルを作成しました。それぞれがマニュアルを見ながら仕事をすることで、業務内容を説明する時間をカットすることができ、効率的な仕事の分担となりました。 結果として、広告協賛収入の歴代最高額を○○万円上回ることができました。大学祭での活動を通して、仲間と協力することの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
インターンシップの志望理由
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A.
MEの仕事内容を体験し、実際に現場で働くMEの方がどういった思いをもって仕事に向き合っているかを実感するために本インターンシップへの参加を希望します。8月に行われた読売アカデミーでMEの仕事内容を聞いて、MEへの関心を深めました。しかし、話を聞くだけではあまり働く実感がわかなかったため、本インターンシップでは、仕事内容の体験することにより働く実感を湧かせたいと思います。その中で難しいと思ったことなどを社員の方に相談し、今後のスキルアップや学習意欲向上のためのアドバイスを頂きたいと考えております。また、MEの方がどういった思いで仕事に向き合っているかも学びたいと考えております。 続きを読む
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Q.
読売新聞で取り組みたいこと・どのような貢献ができるか
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A.
私が読売新聞で取り組みたいことは報道のIT化です。今日、環境問題やコストの観点から紙の新聞の発行部数が減少しています。しかし、人が「世の中で起こっていることを知りたい」と思う感情に変化はないと考えます。そして、人々が知りたい情報を取材して入手する役割を担っているのが、貴社をはじめとする新聞社であると考えます。そこで私は貴社の持つ取材力が紙の新聞の発行部数減少につられて無駄になってしまわぬよう、IT新聞に携わりたいと考えております。スマートフォン等で手軽に読売新聞に触れられるように、アプリを開発したり、お客様になるだけ負担をかけない集金システム作り等に取り組みたいと考えております。大学で身に着けたプログラミングスキルや、大学祭事務局で身に着けた折衝力を活かしてベンダー企業の方と貴社の他部署の仕事をうまくかみ合わせる歯車的な存在として貴社に貢献したいと考えております。 続きを読む
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Q.
興味をもって企業研究している業界とその理由
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A.
私が研究している業界はIT業界です。特にSEやITコンサルタントなどの人との関わりも重要視される仕事に興味を持っています。現在、ITによる産業の転換期を迎えています。しかし、日本にはこの波に乗り遅れてしまいそうな企業も多々あり、むしろAIにより仕事が奪われることを恐れるあまりITを忌避しているのではないかと思われる業界もあります。そういった方々にITの利便性を説明する仕事に就きたいと考えております。 続きを読む