2024卒の先輩がアヲハタ生産の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒アヲハタ株式会社のレポート
公開日:2023年9月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 生産
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生3 面接官5
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 各部署の管理職
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
役員面接のあと人事担当者との面談
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接自体、和やかな雰囲気で緊張することはあまりなかったが、答える順番は自由だったので聞かれた質問に対して即興で自分らしい答えを用意することを意識した。
面接の雰囲気
管理職の方ばかりで雰囲気はあったが、面接自体は和やかな雰囲気でとても話やすかった。盛り上がる場面もあり緊張せずに話せるようだった。
面接後のフィードバック
適正検査についてフィードバックがあった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
コロナ禍での過ごし方について
私は、元々アウトドア派で外に出ることが好きだったため、正直室内にこもることに対して退屈に感じていた。そこで、一人キャンプだったり釣りを始めてみたりと、ルールを守りながら外に出る楽しみを見つけていた。コロナ禍であろうと自分らしく過ごすことを忘れないようにしていた。また、学業に力をいれるいい機会だと感じたため、TOEICの勉強を新しくはじめ、期間中に点数を150点あげることができた。コロナ禍でもマイナスな気持ちでいることなく、充実した生活を送ることができた。
食品業界へのイメージと自分の将来像
私が、志望している生産職は、開発された商品をお客様に安心安全にお届けし満足していただくための重要な仕事だと考えているが、食品業界全体としても同じ意義があると考えている、その一方で、少子高齢化が進むにつれて需要の減少というのが課題にあると考えており、消費者のニーズに素早く答える姿勢というのが、今後も必要になってくると考えている。将来像としては、多様なニーズに応えられるように仕事を全うし、誰かを引っ張れるような人になっていたいと答えた。
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アヲハタの 会社情報
| 会社名 | アヲハタ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アヲハタ |
| 設立日 | 1948年12月 |
| 資本金 | 9億1500万円 |
| 従業員数 | 589人 |
| 売上高 | 203億300万円 |
| 決算月 | 11月 |
| 代表者 | 上田 敏哉 |
| 本社所在地 | 〒729-2316 広島県竹原市忠海中町1丁目1番25号 |
| 平均年齢 | 42.9歳 |
| 平均給与 | 541万円 |
| 電話番号 | 0846-26-0111 |
| URL | https://www.aohata.co.jp/ |
