
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味特技・賞など
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A.
趣味…カラオケ、ギター、模写 特技…卓球、ドラム 賞…全日本大学卓球選手権大会出場 続きを読む
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Q.
アルバイト経験
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A.
私は、4年半飲食店で接客を行っています。アルバイトを通じて「変化を楽しむ」ことを学びました。お客様は十人十色で、同じ接客はありません。そこに楽しさを見出し、多角的な視点を持つことができました。 続きを読む
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Q.
あなた自身の経験の中で、最も苦しかったこと、およびその後のあなたの対応について教えてください。
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A.
私は挫折を乗り越えて目標を成し遂げた経験があります。私は大学で卓球部に所属し、全国出場を目指していました。毎日練習に打ち込む中、2年生の時に腰の怪我で卓球ができなくなりました。今までの努力を振り返ると絶望感で溢れ、初めて卓球が嫌いになりました。しかし、目標を諦めきれず、気持ちを切り替え、部員のサポートに徹しました。そこで改めて練習を観察し、自身の弱みを熟考しました。完治した2ヶ月後、勝つために考えて練習をするようになりました。改善点は戦術を増やすことだと考え、自身の強みである「妥協のない努力」を活かし、1年間練習し続けました。結果、引退試合で全国出場を果たしました。この経験から、高い志を持ち、努力を継続することで結果が生まれることを学びました。加えて「妥協しない人間」として成長できたと感じています。私は逆境の中でも試行錯誤をし、努力を継続することで、結果を求め続けることができます。 続きを読む
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Q.
自身の強み
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A.
コミュニケーション能力 続きを読む
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Q.
上記を強みだと感じた具体的なエピソードを踏まえて、その強みについて説明してください。
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A.
私は相手の緊張を解き、話しやすい雰囲気を作ることによって良い結果に繋げた経験があります。大学院のプログラムで、面識のない他学部生との共同研究プロジェクトが行われました。実験計画はオンラインだったので、初めは緊張感があり、意見し合える雰囲気ではありませんでした。そこで私は「みんなの自己紹介も兼ねて、趣味や特技を言い合おう」と発言しました。これが功を制し、段々と緊張感が解れてきました。消極的だった学生も自身の意見を発言するようになり、前向きな雰囲気が形成されました。私は場を回すことを意識し、意見を出しつつ、他人の意見を尊重することを心がけました。決まった内容は教授陣からも絶賛され、さらに士気が高まったと実感しました。「良い雰囲気を作ってくれてありがとう」そんな言葉が宝のように感じました。私は消極的な人からも意見を引き出し、肯定し合える雰囲気を作ることで、より良い結果に繋げることができます。 続きを読む
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Q.
あなたが一番好きな言葉とその言葉を最初に知ったきっかけを教えてください。 また、その言葉を実感し、強く意識したエピソードも教えてください。
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A.
「失敗は成功のもと」です。これは小学生の時に読んだ野球小説で知りました。この言葉を実感したのは大学の部活動です。私は先輩に何度も同じ負け方をし、悔しい経験をしました。そこで自身と相手の戦術を分析し、戦略を立て、もう一度挑戦しました。接戦の末、勝利し、自己成長できたと感じました。この経験から ”失敗を成功の糧として行動を起こす” 意識が強くなり、現在の研究活動においても意識して取り組んでいます。 続きを読む