
23卒 インターンES
研究職
-
Q.
【動画】あなたがインターンシップに参加することで、どうチームに貢献できるかこれまでの経験を踏まえてお話下さい。(時間:1.5分/人)
-
A.
私は御社のインターンシップに参加しグループワークを進めるうえで、周りの意見を客観的に捉え受け入れながら的確に改善点をあげることで、より深いところまで議論を突き詰めることを可能にすることができると考えています。 大学で所属していた●●部で、私はリーグの対戦相手の特徴と自分のチームの特徴を客観的に分析し、具体的な対策や状況に合わせたアドバイスを行うことで、チームの目標達成に貢献しました。実際に友人から、他人の意見を否定せず、常に冷静に対応していると言ってもらうことが多いので、グループワークでもチームの意見に対して否定的な発言をするのではなく、状況の整理とさらに議論を深めるべき点を見抜き、それを発信しながら議論を進めるバランサーとなることで、チームの一体感を保ちながら全員が納得する案を練りたいと思います。 続きを読む
-
Q.
なぜ小野薬品のインターンシップに参加したいとお考えなのかと、そこで何を学びたいと考えているかを回答してください。 ※400字以内
-
A.
私は300年という非常に長い歴史を持つ貴社の研究職において、革新的な新薬を創出し続けることを可能としている理由について学び、挑戦者であり続けることを目指す貴社の研究員の方がどのような熱意を持って活躍されているのか体感するために貴社のインターンシップに参加したいと考えています。バイオ医薬に関心があるため、免疫に関する研究を基盤とし様々な疾患に関係する抗原抗体反応やシグナル伝達に作用する創薬を強みとしているという点から、貴社の研究職に興味をもちました。私が大学や大学院で学んだ生体反応や伝達などの分子生物学の知識を、どのように応用することで貴社の独創的な創薬のアプローチに繋げることができるのか教えていただきたいです。また、長年オープンイノベーションを推進しグローバルな提携や共同研究を続けている貴社で、世界トップレベルの研究者と共に創薬に取り組む為に何に挑戦していく姿勢が重要であるか学びたいです。 続きを読む
-
Q.
今までに最も打ち込んでいる(た)ことについて回答してください。 ※400字以内
-
A.
私が大学で打ち込んだことは●●部と●●サークルの部活動です。チーム一丸となって目標の達成を目指すことができる部活に入りたいと思い●●部へ入部し、チームプレーの醍醐味であるメンバーと協力して全員で勝つことに注力した結果、引退のリーグで目標を達成することができました。またサークルは一つのステージを0から作り上げていくことに惹かれ、自ら考えたデザインを試行錯誤して形にすることに夢中になりました。●●も●●も初めての経験だったので、専門の授業や実習との両立が難しくなんとかやりきる事もありましたが、どちらも諦めずに引退まで活動を続けました。兼部にチャレンジし全てに全力で取り組んだ経験から、やると決めたことは最後までやりきる完遂力に自信をもつことができています。また、●●部と●●サークルに所属したことで、チームの達成感と個人の達成感の両方を得られました。 続きを読む
-
Q.
あなたにとって今までで一番困難だったと感じることを回答してください。 ※400字以内
-
A.
私が一番困難だったことは大学の部活動での活躍の仕方です。大学で●●部に所属し、引退するリーグで上位2位に入るというチーム目標にプレーヤーとして貢献しようとしていましたが、リーグ前に故障をしたため試合に出て活躍することが困難となりました。そこで実際にプレーができない中でチームの力になるためには何ができるかと考え、私の強みである常に冷静に分析し判断する力が活かし、リーグの対戦相手の分析という形で活躍しようと決めました。過去の試合の様子から相手チームの特徴と自分のチームの特徴と照らし合わせ具体的な対策の提案を積極的に行い、リーグに向けた練習の効率化を図りました。また、試合中はコートの外から客観的に動きを見て状況に合わせたアドバイスを意識し、目標達成に繋げることができました。この経験から、プレーヤーといった直接的な役割でなくても様々な関わり方で主体的に行動できることを学びました。 続きを読む