
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
ガクチカ
-
A.
部活動である〇〇です。月4回ほど練習していましたが1年次後半から徐々に試合の成績が伸び悩み、団体戦で足を引っ張り自分の不甲斐なさに落ち込みました。そこで成績が良くならない理由を考え、カメラを使って姿勢を確認したりノートをとったり客観的に自分を見て課題を発見しました。練習を月6回に増やし、良い姿勢になるようルーティンを作り実行しました。また、悪い結果が出たときも動揺しないようにメンタルトレーニングをしたり、日々の食事の栄養にも着目して食事をしたり様々な面から〇〇の成績アップのアプローチをしました。その結果、現在大学で 1 位の成績を収めています。 続きを読む
-
Q.
学業及び研究
-
A.
講義では1年次は材料力学や電磁気学など材料における基礎的な知識を身に付けました。2年次はミクロな視点から材料を調べ金属や高分子材料の特性について学びました。3年次では特に機械系を専攻し、機械要素を学び機械部品における材料選定ついて考えました。また、機械部品を分解したり〇〇の射出成形を行ったり電子回路を設計したりして、実際に手を動かし試行錯誤しながら取り組みました。所属する〇〇研究室では、機械部品の〇〇特性を改善することを目的として金属表面に〇〇を作る加工を施し、機械寿命を延ばすための研究をしていきたいと考えています。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
私の強みは「向上心」です。大学1年生から始めた複合カフェである「〇〇」のアルバイトでは、24時間営業のため様々な業務がありました。コロナ対策としていろんな場面で対応や設備が変化しており、2年働いていても新しい業務がありました。そんなとき「わからないからやらない」で済まさず積極的に新たな業務に手を挙げ任せてもらいました。思うように業務を行えないこともありましたが、情報を集めながら解決に努め自分で取り組み、やり方を確立しました。その結果、時間帯リーダーを務めるようになりました。 続きを読む
-
Q.
志望動機
-
A.
私が貴社を志望する理由は2つあります。1つ目は自動車部品であるタイヤの生産に関わり社会貢献をしたいからです。自動車部品はどれも大きな役割を果たしどれが欠けても正常に作動しないと講義で学びましたが、タイヤは走行感や距離など特に大きな影響を与える部品だと考えています。そのタイヤに貴社の生産技術で携わり、より社会のニーズに応えられるものをつくりたいと考えています。 2つ目は貴社がAIなどの技術を駆使して製品開発を行っているからです。今までのやり方に囚われるのではなく異なる分野の技術を利用している姿勢に向上心を感じました。常に向上心が成長に繋がるのでその気持ちを大切に生産に携わっていきたいです。 続きを読む