
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと (全角300文字以内)
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A.
カナダのモントリオールへの留学に挑戦した。留学生活の中では、主に日本の文化を紹介するお祭りでのボランティア活動と日本食レストランでの接客業務に力を入れた。まず、ボランティア活動では、お好み焼きの部門を担当した。最初はメンバーに作り方を上手く伝えられず、中が生焼けになるなど、うまくいかないことが多かった。そこでフランス語で作り方を説明した資料を作成、配布した結果、本番では大盛況のうちに終えることができた。日本食レストランでは、外国語での接客に緊張しコミュニケーション面での課題に直面した。これを解決するため、現地の友人を相手に何度も練習を重ねた。結果、お客さんからチップを多く頂けることが増えた。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 (全角300文字以内)
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A.
授業では、フランス語の文法や用法を学び、さらにはフランスの歴史や社会、経済的な面も学習した。専攻にゼミはないが、個人として取り組んだことは二つある。一つ目は、フランス語検定二級の習得である。これは入学当初から目標としていたものであり、合格に向けてすき間時間を活用しながら学習に取り組んだ。特に私は留学を見据えていたため、苦手意識のあったスピーキングに力を入れて学習した。二つ目は授業内で発表の機会のあった、フランスにおけるパックスという婚姻制度の研究である。これはフランス特有の婚姻制度として称賛されることが多いが、果たして本当にメリットばかりのものなのか、疑問を持ったため、テーマとして取り上げた。 続きを読む
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Q.
自己PR (全角300文字以内)
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A.
私の強みはチームワークを大切にできるところだ。具体的には一つの集団内でどの役割もこなすことができる。この強みは教材作成を行う塾におけるアルバイトで発揮された。入試情報誌を作るリーダーに抜擢された際には、分析をする問題の難易度や個人の能力差により、期限までに仕上げるのが難しい場面があった。そんな時は、積極的にヒアリングを行って問題点を洗い出し、全体を見ながら業務量を調整した。反対に、自分がフォロワーの業務においても「自分にできることはないか」などの周囲への声掛けを意識的に行った。このように様々な立場を経験し養った、常に周りを見る力を活かし、全員が働きやすい職場環境を作ることに貢献したい。 続きを読む
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Q.
志望動機 (全角300文字以内)
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A.
志望する理由は二つある。一つ目は、未来につながるものづくりに関わる仕事がしたいからである。私は塾で教材やテストを作成するアルバイトにおいて、自分の作った教材やテストが、全国約一万五千人の未来を支える子供たちに使われているということに感動し、将来は自分の関わるもので未来を形作るような仕事をしたいという思いがある。二つ目は、海外留学を経験し、外側から日本を見たことで日本製品の品質の高さに感動し、海外に日本のものを届ける働きをしたいと思ったからである。自身の就活の軸から、北米において高いシェアを誇り、時代に合わせた技術開発を行う貴社において自身の力を活かしたいと考え、志望する。 続きを読む