
24卒 本選考ES
総合職 運輸系統
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Q.
学校での研究・ゼミ・授業等で学んだ内容について記入してください。(150文字以内)
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A.
化学実験に対して機械学習を取り入れた高効率な触媒設計手法を開拓する研究を行なっている。化学の世界では理論よりも実際の実験結果が重視される傾向にある。そのため現在は膨大で長時間の実験が当たり前だ。私はその課題をITの力を用いて解決すべく、実験結果の予測の段階までを計算で済ませる研究を行なっている。 続きを読む
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Q.
当社への志望理由を記入してください250当社への志望理由を記入してください(250文字以内)
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A.
志望理由は二つある。一つ目は日本の大動脈輸送を担うという大きな使命感を持って働くことで、国家の基盤を支えたいからだ。サークル活動やジムでのトレーナーの講師としての経験から人々の日常や当たり前を支えることにやりがいを感じ、仕事を通しては経済活動など規模の大きなことの基盤になる働きをしたいと考えた。二つ目は運輸系統の一員として自らの強みを活かしたいからだ。私の強みは他者と粘り強く話し合い、意見を汲み取る力だと考えている。運輸系統として、お客様の意見の反映や他系統の方々との連携を強くしていきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に周りの人(先輩・後輩・友人など)に働きかけ、協力して成し遂げた経験など、自由に自己PRしてください。(550文字以内)
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A.
私の強みは他者と粘り強く話し合うことが出来ることだ。学生時代にはバレーサークルの部長として財務状況を立て直し、団体存続を果たした。当時、当団体は部員不足による3年連続の赤字の上、コロナ禍を迎えるという絶望的状況であった。既に諸経費は最大限削減されていたため、私は収入増加([1]新入生勧誘、[2].OBへの助成金説得)に焦点を当てた。そしてこれらの実行には部員達の協力が最も重要だと考え、彼らに帳簿などのデータを踏まえた現状と私自身のサークルを存続させたいという熱意を思い出話も交えながら伝え、協力を得た。こうした過程で私は「論理と感情の合わさったアプローチが人を動かす」と学び、実際の施策にも以下の工夫を図った。[1]では、オンライン勧誘においても新入生が抱く大学生活への期待感に訴求するために、現役部員達の仲の良い様子をSNS等で発信した。[2]ではOB会にて助成金の明確な用途を述べるとともに団体存続に尽力する自分達の現状を熱弁した。その結果、最大定員である30人の新入生を迎え入れた事による会費収入の増加と昨年比で倍の助成金の獲得により、黒字化を達成することができた。部員やOBをも巻き込んだ経験から、論理と情熱を合わせて人を動かし一枚岩の組織となることで新たな価値の創出が可能になることを学んだ。 続きを読む
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Q.
「自分らしさが最も現れている」写真を1枚添付し、簡単にそのエピソードをお書きください。 (100文字以内)
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A.
ボディメイクコンテスト直前で減量に苦しんでいる私の身体である。日頃パーソナルトレーニングを引き受けているお客様に写真撮影が趣味の方がいらっしゃったのでジムで記念に撮影をしていただいた。 続きを読む