
24卒 本選考ES
総合職 事務系統
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Q.
◆学校での研究・ゼミ・授業等で学んだ内容について記入してください。 150文字以下で記入してください
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A.
ゼミでは○○法を専攻し「ロシアのウクライナへの侵攻」について学んだ。中でも侵攻の法的問題点や、プーチン大統領の処罰可能性を検討した。特に前者は、民間人の殺害や虐待等の行為が戦争犯罪に当たることを確認した。また、全ての国際犯罪を○○裁判所が裁くのではなく、各国が自ら訴追する必要性を考察した。 続きを読む
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Q.
◆当社への志望理由を記入してください。 250文字以下で記入してください
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A.
日本の大動脈輸送を担うことで人々の生活を支えたい。私は、大学○○部で部運営を統括する主務や陸上練習係のリーダーとして、日本一を目指す部員の活動の根幹を支えることにやりがいを感じた。そこで社会人としてその規模・期間を広げ、生涯を通じ日本人の生活を下支えする仕事に就きたい。中でも、東海道新幹線など日本の旅客輸送の根幹を担っており、かつOB訪問やインターンシップを通じ、出会った全ての社員の方が、仕事に対する強い使命感と常に挑戦心を持ち働いている姿に自分とのシンパシーを感じ、貴社を志望している。 続きを読む
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Q.
◆学生時代に最も打ち込んだことなど、自由に自己PRしてください。 550文字以下で記入してください
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A.
30名が所属する大学○○部の陸上練習係のリーダーとして、部員の基礎体力向上を通じ戦績向上に貢献したことだ。部は日本一を目指していたが、陸上練習で鍛える心肺機能の水準が低いことが長年の課題であった。高校時代の陸上競技経験から原因が、ランニング練習の質の低さと仮定し、部内唯一の陸上経験者として、陸上経験で得たノウハウをチームに還元する「陸上練習改革」を行った。だが当初は部員の陸上練習への熱量の低下というさらなる課題が生じ、逆効果となった。そこで原因が練習メニューに対する部員と私の相互の理解不足にあると考え、解決策として、部員との個人面談を実施した。面談では、学年を問わない親しみやすい性格や自分の怪我人としての経験を活かし、丁寧に部員の想いを汲みとることを意識し、各部員の意見をメニューに反映させた。また理解度や考え方の異なる部員に、メニューの意図を理解させるべく、練習表に各メニューの目的を記載するようにした。そして改善したメニューについて、好評の取組みは継続、不評の取組みは更に改善する等、試行錯誤を繰り返した。この取組みの結果、部員が自主練習に励むなど、主体的に練習に取り組む環境が醸成され、部で設定した目標の達成者が30名中8名から25名まで増加、部40年ぶりの全国大会準優勝に寄与した。 続きを読む