
24卒 本選考ES
総合職 事務系統
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Q.
学校での研究・ゼミ・授業等で学んだ内容について記入してください。 150文字以下で記入してください
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A.
社会心理学を専攻し、「人が有限を意識した時感動は強まるか」というテーマで実験を行った。心理学研究においては、仮説を立て統計的手法を用いて検証を行う。結果を見ると、自分が立てた仮説とは逆のことが心理学では頻繁に起きる。これにより、日頃から数字を意識した客観的な見方で物事を判断する力が養われた。 続きを読む
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Q.
当社への志望理由を記入してください。 250文字以下で記入してください
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A.
人々の生活基盤を支え、日本の発展に貢献したいと考えたからだ。貴社は国内輸送の大動脈を担う東海道新幹線や東海地方の在来線を基盤に国民生活を支えている。また、リニア事業で人々に新たな体験を届ける貴社の挑戦的な姿勢にも共感を抱いた。さらに、在来線沿線の活性化にも力を入れており人々の暮らしの豊かさにも寄与している。そんな貴社で事務系職種は「扇の要」として社内外を巻き込み様々な仕事をするとインターンで学んだ。私が野球部で培った、周囲を巻き込み成果を出す力を存分に発揮し、日本の発展にダイレクトに貢献したい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことなど、自由に自己PRしてください。 550文字以下で記入してください
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A.
野球部の幹部として「下克上」をテーマに勝てるチーム作りに挑戦したことだ。私の部が所属するリーグは6校中4校が、推薦で実力のある選手を集める強豪校だ。一方私の部にそのような制度はない。そんな戦力的に不利な状況下で自分達より力が上のチームに勝つことにこそ意義があると考え、細かな意識や頭脳で力の差を埋めるため私は2つの策を講じた。第一に、練習でストップウォッチを導入し、プレーのタイムを測ることで目標との差を数字で意識できるようにした。例えば、「相手チームの一塁到達平均タイムより0.1秒短く送球することを目標とする」と言った具合に常にプレーに数字の根拠を持った練習を目指した。第二に、対戦相手の動画で弱点を研究し、それを突く戦法を打開策とした。50試合以上ある1つ約3時間の動画を部員全員に割り当てデータをとったのち私が集計してそれを分析した。そうして出た相手の弱点を踏まえた戦法を私が試合前にプレゼンし意識付けさせた。数字を意識した練習や全員でのデータ収集・分析が功を奏し、理詰めの野球がチームに浸透した。その結果、昨年8対0と大差で負けたチームに勝利することができた。この経験から、結果を出すために組織全体で意識から変えることの重要性を学んだと共に、人を巻き込みながら目標達成する力に自信が持てた。 続きを読む