
24卒 本選考ES
プロフェッショナル職 施設系統
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Q.
研究、ゼミ、授業で学んだことの内容(250字)
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A.
研究テーマ「○○建築の公的空間に着目した空間構成の分析及び設計提案」 現代の○○建築において、時代と共に変化を続ける低層部とは対比的に、不変かつ均質的な空間の広がる中高層部に対し、設計提案を行うことで新しい○○建築のあり方を模索する。具体的な設計手順としては、既存事例の低層部に見られるテラス・歩行者デッキ等の公的空間について分析を行い、それを元に中高層部に公的空間を応用・実装する。 実空間での体験価値が重要視される今だからこそ、○○建築のあり方を考え直す契機になることを期待する。 続きを読む
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Q.
志望動機(250字)
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A.
公共性の高い鉄道建築の全体計画を通じて、“その土地らしさ”を引き出した沿線地域の価値向上に携わりたい為だ。 私は大学○年時に研究室での住宅改修プロジェクトを通じて、地域によって求められる建築像が異なることを学び、「様々な地域の“らしさ”を引き出す開発を通して、人々の生活を豊かにしたい」というビジョンを持った。 そして、そのビジョンの実現には中央新幹線の開通による東海道新幹線へのニーズの変化に伴い、より多目的の利用者層を対象として、両路線での沿線価値向上に努めていける貴社が最適であると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力をいれたことなど自由に自己PR(450字)
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A.
私の強みは、「共有力」だ。 これまで立場や価値観の異なる人ともビジョンを共有し、適切な協力関係を築くことを意識した組織運営に取り組んできた。 例えば、高校時代には部長として部員○○人程の弱小○○部の部活改革を通して、共有力を発揮した。部員のモチベーションが最大の課題の中、まず私は「自分の代で部活を変えたい」という私のビジョンを部員や顧問に共有し、部員の方向性を束ねることが最重要であると考えた。具体的には、個別最適でのビジョンの提示・行動で本気度を示すことの2点に注力してビジョンを共有し、その上で実力向上の為の施策に取り組んだ。結果として部長任期の2年間で複数の都大会出場者を輩出し、部活改革を成功に収めた。 また大学時代にはキャプテンとして草野球チームの設立・運営を行う中で、勝率・部員数・活動頻度を約1年で倍増させ、チーム変革を成功に収めた。 このように入社後も立場や価値観の異なる関係者ともビジョンを共有し、ワンチームでの的確な事業推進を図ることで、沿線地域の価値向上に貢献したい。 続きを読む