
23卒 本選考ES
アソシエイト職
-
Q.
学校での研究・ゼミ・授業等で学んだ内容について記入してください。(150字以内)
-
A.
言語学のゼミに所属し、英語のアクセントや各地域の訛りについて学びました。課題、プレゼンなどはすべて英語で行い、3年次には自分の研究を基に、英語で論文を書きました。努力の結果が実り、ゼミではS評価をいただくことができ、さらにそこで培った語学力でTOEIC920点取得、英検一級一次試験に合格することが出来ました。 続きを読む
-
Q.
当社への志望理由を記入してください。(250字以内)
-
A.
日本の大動脈と社会基盤の発展に貢献するという経営理念の下、多くの人の役に立っている実感を持ちながら働ける環境に惹かれ貴社を志望します。私は学生時代、新入生のサポートや塾講師など人の役に立つことを原動力に行動してきました。また、塾の事務部門での業務から、自分の行動が全体の業務を支えていることにやりがいを感じ、サポート職に関心を持ちました。人々にとって必要不可欠なものを扱う貴社でアソシエイト職として、多くの人の役に立つやりがいを感じながら、主体的なサポートをしていくことが出来ると考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだことなど、自由に自己PRしてください。(550字以内)
-
A.
生協学生委員会にて、全学部合同新入生歓迎会の満足度向上に挑戦しました。例年、小規模な学部では人手不足から、新入生や保護者へのサポートに手を回せない状況でした。そこで私は自身が所属するグローバル教養学部の責任者として運営方法を見直しました。数少ないスタッフで約40名の新入生、保護者全員への手厚い対応をイベント内ですることは難しいと考え、アフターケアの充実を目標に行動しました。そこで、昨年まで参加率が50%を割っていた歓迎会後の座談会の改革に取り組みました。歓迎会中に座談会に誘導する広報の徹底や、学生目線だけでなく、学部の内部事情や一人暮らしの実情など保護者の知りたいことについて話せるスタッフを増やすことで「ここでしか聞けない」情報提供にこだわりました。結果、座談会参加率、新入生歓迎会の満足度共に 100%を達成出来ました。私はこの経験から連携することの大切さを知り、連携のために必要な気配り力を身に着けることが出来ました。総合職、プロフェッショナル職、様々な人と良好な関係を築いていき、業務を円滑に効率的に行うサポートをしていきたいです。また、安心安全が絶対である貴社において、「満足度100%」にこだわって行動してきた姿勢や考え方も仕事で活かし、妥協のない働き方を実現していきたいです。 続きを読む