
24卒 本選考ES
事技職 技術系 (総合職)
-
Q.
趣味特技(100)
-
A.
趣味はスノーボードをすることです.毎年4、5回行っています.雪景色や青空など、大自然の中を滑るときの快感がとても大好きです.特技は中学から10年近く続けているバレーボールです. 続きを読む
-
Q.
クラブ活動・学外活動(100)
-
A.
私はバレーボールサークルで大学2年次に連絡係を務めました.約50人のメンバーに活動へ参加するのかを各個人から聞き運営内に共有していました. 続きを読む
-
Q.
トヨタ紡織を志望する理由(400)
-
A.
思い出を創ることができる車室空間を提供したいからです.私はよく家族や友人とドライブに行きます.長時間のドライブで過ごす車内は、睡眠や会話、景色を楽しむなど快適かつ心地よい空間だったことを覚えています.この経験から車はただの「移動手段」ではなく、その時間を楽しむ「移動空間」であると感じ、快適で楽しい車室空間の創造に携わりたいと考えました.貴社は車室空間を手掛ける企業の中でも中心的存在であり、様々な完成車メーカーにも製品を提供しています.そのため、貴社で車室空間開発に携わることで、世の中により大きな影響を与えることができます.将来、自動運転によって車内での過ごし方は多様になり、車室空間への期待が高まると予想できます.この期待に対して、私の強みである他者に共感し、他者目線で提案する力が活きると考えています.経験からの思いと強みを掛け合わせて世界中のお客様に快適かつ楽しい車室空間を提供したいです. 続きを読む
-
Q.
強み・弱み、弱みにどのように向き合ったか・乗り越えたか(400)
-
A.
強みは「他者に共感し、他者目線の提案ができる所」です.アルバイト先の居酒屋ではメニューが多いため注文が決まらず、スタッフを呼んでから注文するまでの時間がかかり、回転率が悪いという課題がありました.そこで、お客様の注文したメニューの把握やどの様な料理が食べたいかなどコミュニケーションをとることでお客様にあわせたメニューの提案を行ってきました.その結果、お客様のメニューを決める時間が短縮するだけでなく、お客様からの評価も良くなりました.弱みは「頼まれたら断わることができない所」です.人に頼まれると断わることができず、自分のタスクが期限ギリギリになることがありました.そこで、毎日自分のタスクを一覧にして可視化し、優先順位をつけることで自分のやるべき事を管理しました.その結果、他人からの依頼に対しても冷静に対応することができ、自分自身の作業効率も向上しました. 続きを読む
-
Q.
大学の研究課題や学んだことを紡織でどのように活かしていきたいか(400)
-
A.
自ら情報を収集することの重要性を学び、この経験を日々の業務に活かしたいです.私は卒業研究で、◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯の設計方法について検討を行いました.◯◯◯◯◯◯◯◯の冷却をシミュレーションし、最も冷却時間が短い金型の条件を検討するという内容です.この研究は新規テーマだったため、手探りの状態から始めました.例えば先行研究の調査を行い、現在の課題点や独自性の検討を行いました.しかしその作業には限界がありました.所属する研究室では強度解析などのテーマが多く、◯◯◯◯◯◯◯◯に関する研究を行っている先輩がいなかったからです.そのため研究手法に関する知見が少なく、研究を進めることが困難でした.そこで指導教員以外の学内の熱を専門とする先生にアポイントを取り、研究の疑問点や方向性について相談することで対応しました.貴社に入社した後も積極的に行動し、新しい知見を手に入れ、より良い製品作りに貢献したいです. 続きを読む
-
Q.
学生時代に主体性を持って取り組んだこと(400)
-
A.
高校時代に20人所属するバレーボール部の副キャプテンを務め、チームの目標であった県大会に出場したことです.前年度は県大会に出場するチームでしたが、私が副キャプテンになってからは予選大会で敗退してしまう状況でした.私は、県大会出場という目標に向けてチーム内のやる気の差があるため士気が下がり、バレーボールに重要なチームワークに影響していると考えました.そこで2つの提案をしました.1つ目は週一回チームミーティングを行い、部員同士の意見交換を行う機会を設けること.2つ目は試合形式の練習を増やすことです.その結果、休憩中にも部員同士アドバイスをしあうなど活発なコミュニケーションをとることが増え、チームワークだけでなく個人技術の向上にも貢献することができました.最後の大会では県大会に出場する事ができました.この経験から、チーム一丸となって目標に向かい協力することの重要性について学びました. 続きを読む