
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
トヨタ紡織を志望する理由について
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A.
私は車を利用するすべての人に快適さと安全を保証する貴社の製品を提供する事で人々の日常に豊かさと新しい価値を提供できると考え志望する。御社は自動車部品メーカーとして車を使う顧客全体に自動車部品メーカーが車全体に大きな影響力を抱いており、モビリティ社会の主役として人々に豊かさと新しい価値を創造できる点に魅力を感じている。将来的に自動車社会はモビリティかの進展によって大きな変化が予想される。例えば、自動運転の進展によって運転しない時代が到来する。その中で御社は、車内空間のデザインを手掛け、常に自動車に必要とされる事業を手掛けている点に魅力を感じている。「運転だけではなく車内の豊かさが求められる」現代社会において御社の事業の将来性と挑戦的姿勢に惹かれ御社を強く志望する。 中でも御社は車内空間のデザイン性に彩りを与える自動車用シートの国内外のトップシェアを誇る貴社は今後も世界中で必要とされ、人々に新しい価値を与える事ができると考える。そのような貴社で自身の課題解決力を活かし、快適な移動に貢献していきたいと考える。 続きを読む
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Q.
ご自身の弱みと強みについて(エピソードも踏まえて)
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A.
目標に対する課題を発見し、解決するために試行錯誤できることが私の長所である。具体的な経験は、高校サッカー部の中でレギュラーを獲得する事である。レギュラーを獲得する為に試合を動画で撮って分析するなどの現状の課題を設定する取り組みを行なった。この分析から、球際の強さが課題である事に気づき、プレー強度を意識するハードな練習を重ねた。結果、レギュラーを獲得し全国大会予選ベスト0に貢献する事を達成した。弱みは目標に没頭し、無茶な行動をする事である。高校時代のサッカー部では怪我を完治できず、インターハイ予選に出場できなかった経験である。原因は過度の練習によるオーバーワークである。自身の力量を超える練習を行った結果、インターハイ予選のメンバーに入ることができなかった。この失敗から、ただ努力だけをひたむきに行うのではなく、状況や自身の能力を判断し、その状況に合わせた計画を立てる習慣が身についた。 続きを読む
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Q.
学生時代に主体性を持って取り組んだことについて
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A.
主体性を持ち周囲を巻き込みながら課題を解決した経験はサッカーサークルのキャプテンとして約 O人在籍しているサークルのメンバーをまとめ上げ、約 Oチームある学内大会で高順位を獲得するという挑戦です。最初の3試合では1勝も勝つ事ができず、チームとして苦しい状況が続いた。そこで、この状況を克服する為、私自身が主将として主体的にミーティングを開催し、チームの課題を徹底的に分析していった。この分析の結果、年齢や実力などを超えたコミュニケーション不足という課題があると気づいた。この課題を克服する為、学年問わず多くの人数が積極的に携わる試合形式の練習などのコミュニケーションの活発化を図る工夫を凝らした練習を積極的に導入した。その結果、残りの0試合は負ける事なく、学内大会では準優勝になる事を達成した。周囲に働きかけながら、課題の分析を徹底的に行い、解決していく力を武器に貴社でも貢献していきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
大学での研究課題(専門性)または学んだことを、トヨタ紡織でどのように活かしたいかについて
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A.
「多様な価値観を捉えて最適なソリューションを提案する力」を活かし、貴社の営業部として顧客や社会に最適で新しい価値を与える提案をしていき、人々の日常に喜びを与えていきたいと考えている。私の専攻は O Oであり権力や教育学などの幅広い事象の原理や仕組みについて研究している。例えば、「教育格差」が起こる根本原因についての追及では、私の見解は収入格差や地域格差による学習塾などの学習機会の格差が根本原因であると考えた。しかし他者の見解を触れ、周囲の学習環境が地域全体の教育レベルにも大きな影響力がある事を学んだ。この見解から教育格差の根本原因は収益格差による学習機会と周囲や地域全体の学習環境が大きく作用するという結論に至った。他人の考えや新しい価値観を取り入れて自身の意見を最適化していく能力は自動車産業の変革期として様々なニーズを求める社会・顧客に最適な価値を提供する事に貢献できると考える。 続きを読む