
23卒 本選考ES
研究開発職
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Q.
自身が当事者意識を持って進めていきたい「新しい健康の提案」(500字以内)
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A.
私にとっての健康とは「治療する必要のない生活」である。理由は、私自身が○○○治療のために、精神面と金銭面で苦しんできたからだ。私はメイクやスキンケアによって、美を追求することが大好きだ。しかし昔から、低価格の製品を一つ試しては肌が荒れ、薬による治療を繰り返してきた。高校生の時に一番辛かったことは、友人とお揃いで購入した口紅で、私だけ唇がひどく荒れてしまったことだ。安い口紅一本でも、私のお小遣いでは大きな出費だった。この経験より、私は新しい健康に向けて「○○○に悩む若者でも、手の届きやすい化粧品」を提案し、当事者意識を持って進めていきたい。私と同じ悩みを持つ若者にとって「安価で高品質な化粧品が市場にほとんどない」ことは、肌の状態悪化に繋がり、『健康』を保てないことが、課題だと感じている。そのため、私は研究者として新たな皮膚科学の発見をし続ける。そして、悩める若者が【笑顔になる】製品を作り、貴社に貢献する。この提案を実現した先には「悩める若者が、店頭・ECサイト等の販売方法を問わず、気軽に製品を試し、また継続して使用することで、『より美しく、より笑顔になる』」と考えている。 続きを読む
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Q.
周囲や社会に対して「革新的な変化」を起こしたエピソードについて(500字以内)
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A.
私が積極的に○○○の同期に働きかけたことで【同期のまとまりが良くなった】。この変化により『同期全員が○○○の皆から頼られることが増えた』。○○○において、私達が○○等を担当したが、明確に役割分担を行っておらず、他の人がカバーした場面があった。原因は、率先してリーダー役を担う人がいなかったことだ。私は、自ら皆に声をかけなかったことを後悔し、今後の課題として、より能動的な行動が必要だと感じた。それ以来、決め事などがある際は、積極的に同期に声をかけ続けた。その結果、同期皆が能動的になり、協力して行動するようになった。以前は私から、一人一人に連絡事項を伝える場面が多かったが、現在では誰かに話すと「皆にも伝えるね」と言われる機会が増えた。また、私たちはまとまりが良くなったことで、周囲から頼ってもらう機会が増えた。○○○の仕事なども任せていただけるようになった。私は自身の役割を考え、周囲に積極的に働きかけることで、良い影響を与えることができる。周囲を巻き込み、協力しながら物事を成功へ導くことで、貴社に貢献していく。 続きを読む