
23卒 インターンES
総合職
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Q.
シオノギに興味を持っていただけた理由、きっかけを教えて下さい。 その上でインターンシップエントリーの方は学びたいこと、体得したいことを 採用選考エントリーの方は入社して成し遂げたいことを記入してください。
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A.
私は、「ヒトの幸せに貢献したい」という夢があります。そして幸せとは、たくさんの選択肢から自由に選択できる際に感じられるものと考えています。それは、病気の治療にも言えることであり、治療法を不自由なく選択できる未来の創造に貢献したいと考えています。その中で貴社は、リアルワールドデータを活用した被験者の探索や、デジタル試験、PoC試験等、スピーディに薬を上市させる仕組みが整えられています。さらには、開発拠点横断的なプロジェクト体制が敷かれ、世界中の患者様のため、効率的かつ規制に準拠した医薬品開発がなされています。その中で、効率的な開発を行うためには、AI、グローバル化に加え、これらを動かす「医師との連携」も重要と考えました。実際に臨床試験を行うのは医師であり、通常業務に加え、臨床試験に積極的に協力してもらうため、貴社の開発職の方々がどのような工夫をなされているのかを学びたいと考えています。 続きを読む
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Q.
シオノギには5つのバリューがあります。ご自身にとって特に共感できる2つを選び、そう思う理由や御経験をそれぞれ記述してください ・コンプライアンスの徹底 ・既成概念の打破による進化 ・不屈の精神による貫徹 ・多様性の尊重 ・社会への貢献と共存 共感できるものとして1つ目のバリューを選ばれた理由やそれに関係するご自身の経験をPRしてください。
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A.
・多様性の尊重 〇〇〇〇〇〇の副委員長として、文化祭を成功に導いた経験です。その中で、「全員が最大限無理なく活躍できること」を目標に掲げ、シフト作成に注力しました。その際、過去2年分の引継書を読み込み、必要な人員の数や資質を分析し、仕事の表面的な理解だけでなく、本質の理解まで努めました。さらには、部室や会議の前後で、委員と積極的にコミュニケーションをとり、〇〇等の輝く個性の把握に努めました。その上で、当人の望みを考慮しつつ、「仕事に一貫性を持たせること」並びに「強み/弱み」を頭に入れて仕事を割り振りました。具体的には、「〇〇係」においては、作成に携わった委員を配置し、来場者の反応を直接見られる機会を作りました。その結果、委員全員が役割を全うでき、充実感のある表情や声を見聞きすることができました。多角的な視点で主体的に行動することの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
共感できるものとして2つ目のバリューを選ばれた理由やそれに関係するご自身の経験をPRしてください。
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A.
・社会への貢献と共存 〇〇〇〇〇〇でのアルバイトにおいて、お客様に心地良い朝の時間を提供するために接客方法を変えた経験です。スピードが重視される職場で、特に〇〇での接客時間は1分程度しかなく、一種の流れ作業のようになっていました。仕事に慣れた頃、この作業のような接客に問題意識を持ち、短時間でもお客様に寄り添える方法を考えました。まず客層を分析すると、出勤途中の40~50代の男性が大多数を占めることに気がつきました。そして、時間かつ収益的にも「会計をして食事を渡す」この一連の動作の中に入れ込むことが得策とし、最後の挨拶に着目しました。従来、「ありがとうございます」のみでしたが、「お気をつけて行ってらっしゃいませ」の一言をプラスし、お客様を元気に送り出す声がけに変えました。その結果、お客様からも逆に「朝からお疲れ様」「ありがとう」という労いの言葉をかけていただけるようになりました。 続きを読む
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Q.
シオノギの人材像は「他者を惹きつける尖った強みを持ち、新しいことにチャレンジを続ける人」とされています。あなたの尖った強みとはどういったものか、端的に表現してください。
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A.
私の尖った強みは、飽くなき向上心を持ち、主体的に行動できることです。常に目標を立て、道筋を立ててから行動に移しています。 続きを読む
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Q.
将来どんなキャリアを歩みたいですか。 形にはこだわりませんので自由にご記入ください。 30代、40代・・・など年代を追って記入頂いても良いですし、ご自身の目指す最終到達地点のみでも結構です。また、企業内のキャリアパス(ジョブローテーションや昇格など)を中心に記入頂いても良いですし、「こんな社会人になっていきたい」といった理想の人物イメージでも良いです。文字数に余裕がありましたらそう思う理由なども教えて下さい。
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A.
【20代】CRAとして、先輩CRAの方から一連の業務を教えてもらいつつ、医師との連携の取り方等、私なりの方法を現場で学び、確立させたいと考えています。また、薬学の知識が私には不足していると考えているため、貴社の研修制度だけでなく、自身で学ぶ機会を増やしたり、同期に聞いたりと貪欲に知識を身につけていきたいです。【30代】部署超えた繋がりを構築し、互いの意見を尊重し合いながら業務に励みたいです。そして、「仕事を安心して任せられる」「一緒に仕事をしたい」と思っていただけるような人間として成長していたいです。【40代】大きなプロジェクトのリーダーを担っていたいです。その際は、サークルを通じて身につけた部下の主体的な働きをサポートすることを目指す「サーバントリーダーシップ」を活かして取り組みたいと考えています。そして、新人研修を含めて、部下が自ら行動を起こしやすいような環境づくりに努めたいです。 続きを読む