- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 鉄道業界を軸に就活をしていたため,様々な企業を中小問わず広く見て見たかったというのが一番の動機。西武ホールディングスの合同説明会にて担当者の方からインターンの紹介を受け,早期選考にもつながるという事もあり応募した。続きを読む(全107文字)
【未来を創る挑戦】【21卒】阪急阪神ホールディングスの冬インターン体験記(文系/Winter 3days Internship)No.9239(大阪大学/男性)(2020/7/13公開)
阪急阪神ホールディングス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 阪急阪神ホールディングスのレポート
公開日:2020年7月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年12月
- コース
-
- Winter 3days Internship
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 大阪大学
- 参加先
-
- 九州電力
- アイテック阪急阪神
- 関西電力
- 西日本旅客鉄道(JR西日本)
- 西日本電信電話(NTT西日本)
- 阪急阪神ホールディングス
- 南海電気鉄道(南海電鉄)
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
インフラ企業、中でも関西の企業を見ていたのが動機だった。その中でも、インフラだけをしているわけではなく、生活や社会を広く多様に見ることのできる企業が就活の軸だったので、志望度は高かった。夏に落ちたので冬でリベンジで応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
1次選考のES(動画)は特別なことはしていないが、お題に沿ってしっかりと伝わるようには心がけた。2次選考のWebテストはテストセンターで。SPI対策はした。3次選考の面接は集団面接かつ、他と比べても特殊な気はする。夏の経験も踏まえて、聞かれそうな質問は体験記も参考に40程は用意していた。面接時は明るくハキハキと自分らしくを心がけた。面接官の目は見るようにした。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2019年10月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年11月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2019年11月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
最終面接 通過
- 実施時期
- 2019年11月
- 形式
- 学生6 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 3年目の人事/6年目の人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分らしい雰囲気(明るさ・楽しさ)を出せたからだとは思うが、対策もしていたので緊張も少なくコンパクトに回答できたのも良かった。ダラダラ話さないのは良かったと思われる。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことを、小学生(低学年)に教えるようにしてください。
お兄さんは、学校で先生をしています。選挙っていう、世の中を決める方法はどうなっているのかを、高校生のお兄ちゃん・お姉ちゃんたちに教えてるんだ。みんなで一緒にゲームだったりクイズをしながら、教えているんだよ。楽しみながら勉強したほうがいいもんね!チームの仲間とみんなで、どういう授業がわかりやすいかだったり、楽しんでもらえるか考えてやってるんだ。
インターンシップに志望した理由を教えてください。
インフラ企業を志望する中で、生活や社会により広く関われる御社に興味を持ちました。鉄道・不動産・エンタメなど多様な分野で生活を支えていける御社のインターンシップに参加し、どのように自分なら関われるのかを目にしたいと思います。また、働く上ではその会社の価値観や社員の皆様の雰囲気と合うかどうかが大切だと思います。なので、その点についても垣間見れたらとお思います。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社(茶屋町)
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 京阪神が半数、あとは東大、早慶、同志社、関学、府大、市大、名大。理系は院生が割ぐらいの印象。
- 参加学生の特徴
- インフラ志望とディベロッパー志望とに大きく分かれた。両者ともにまちづくりをしたい人が多いので、ワークなんかも話していて楽しい。あとは関西の大手という理由もちらほら。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
2030年を見据えた事業立案をしてください。
1日目にやったこと
午前中は、グループ全体の講義①(交通・駅ナカ・不動産)。午後は梅田駅の見学の後、残りの事業の講義②、夕方から一番地一丁目の見学(不動産)した。間で最終日のワークをはんで話す時間あり。
2日目にやったこと
午前中に少し講義を受けて、甲子園(宝塚)見学。見学には人事の方と甲子園事業の方が同行してくださる。午後からは、夕方までワークを各班で進める。その後若手社員との座談会がある。
3日目にやったこと
午前中にワークの仕上げをし、午後から発表。フィードバックを人事社員等からいただける。その後、座談会の時間を挟み懇親会。3日間を通して一通りの部署の方とは話せる。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事課長、人事担当者4人、若手社員数名
優勝特典
阪急阪神グループに関する景品
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
最終日の発表へのフィードバックでは、テーマを踏まえた上で、現在の状況も踏まえて発表していた点は評価されたが、実際に話が起こっているものになったチームがいたため優勝まではいかなかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最終日の発表が重い一方で、日中のワークも多くの経験をさせていただけるのでとにかく時間がない。多くの社員さんの話を聞けたし見学も多くたくさんのことを知れたのは良かった一方、ワークの進捗にはしんどい。2日目は班で残って作業を行った。ただ、そのぶん評価もされたのは良かった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
多くの部署を見学できただけでなく、とてもたくさんの社員さんとお会いできるので雰囲気や価値観が合うか、どういう思いで働かれているのかをリアルに感じられて良かった。他の鉄道会社・インフラ企業との違いも明確化できたし、どういう未来を描くかの違いも認識できた。
参加前に準備しておくべきだったこと
会社の事業内容はもちろん、中期経営計画やアニュアルレポートも見て会社内のことや見る未来なども見ておくと良いと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
参加している社員や学生との雰囲気は合うかなと感じた。また、インフラ企業としての氏名なども共通していると思った。その一方で、交通以外の部署でも楽しそうだと感じたりすることもできた。入社してからの雰囲気も感じられたし、価値観的にも行けると感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期の度合いがそこまででもなかったことと、より優先して選考が進んでいるインターン同期が多かったから。一般組と比べると免除も見られたがそこまで有利には感じなかったから。自分らしく挑めた実感があっただけに、それならば合わないと見られたのだろうと薄々感じていた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
社内での部署移動が主体的にはできなさそうだったこと、多様な部署がある中で事業横断は難しいことが理由だった。上位志望のままだったが他社数社と比較して相対的にやや下がってしまった。ただし、価値観は合うと感じていた点から、上位志望のままになっていた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期の度合いがそこまででもなかったことと、より優先して選考が進んでいるインターン同期が多かったから。一般組と比べると免除も見られたがそこまで有利には感じなかったから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンの評価によって、リクルーターがついたりするが、その程度や時期も踏まえて人による。来ない人もそこそこいたようだ。評価されると先行は早く進む。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
生活・社会を広く支えられるインフラ企業を見ているのは変わらなかったが、インターン前後でより地方も都市部も旅舎を見ている会社や、地方と一体になって歩んでいこうという会社への偏重が高まった。インフラの中でもどういう方向を目指すのかに向き合えたのはこのインターンの経験を持ってのところが大きかった。学生と話す中でも得ることが多かった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
生活・社会を広く支えられるインフラ企業を見ているのは変わらなかったが、インターン前後でより地方も都市部も旅舎を見ている会社や、地方と一体になって歩んでいこうという会社への偏重が高まった。インフラの中でもどういう方向を目指すのかに向き合えたのはこのインターンの経験を持ってのところが大きかった。就活する上で本選考前の各社の位置付けがおおかた決まった。
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A.
①転勤がなく、東京勤務であるため。(夏は転勤がない企業は業界を絞らずたくさん受けていた)
②玉手箱とグループディスカッションの練習ができるため。
③鉄道会社は様々なアセットを持っているため、フィールドワークが多く、楽しそうだと思ったため。続きを読む(全121文字)
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-
A.
①夏インターンシップで鉄道会社にいくつか参加し、さらに鉄道業界への理解や比較を深めていきたかったため。
②複数日程かつ文系でも参加できる鉄道会社のインターンシップが限られていたため。
③鉄道事業に特化したインターンシップであったため(鉄道会社であっても不動産や...続きを読む(全167文字)
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- A. 鉄道業界を軸で就活を進めており,運輸系統での募集があったのが動機。他のJR系の会社に比べて観光特急やクルーズトレインなど旅行先が目的ではなく,旅行自体が目的に鉄道事業を展開している鉄道会社は少なかったため,新たな考えを得られるのではないかと考え応募した。続きを読む(全127文字)
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- A. 名古屋鉄道という大きな会社であり、地元で働きたい私にとって会社に信頼があったため企業に興味を持った。このインターンで何かを身につけたいというよりは、名古屋鉄道という会社について知りたいと考えて参加した。続きを読む(全101文字)
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- A. 色んな業界を見てみたい気持ちと転居を伴う転勤は嫌だという気持ちからインフラ業界、特に鉄道業界について知りたいと思ったので応募した。特に京急電鉄についてはこれまで何度も利用してきた馴染みある鉄道でもあったし、自分の地元にも根ざした企業だったので応募しようと思った。続きを読む(全131文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 鉄道が好きで、鉄道業界ばかり受けていた。小田急は評判もよかったので、ずっと受け続けていた。鉄道は毎日の通学やお出かけで利用する中で、人々の生活を支える基盤であり、地域の魅力をつくる存在だと感じていたので受けていた。続きを読む(全107文字)
阪急阪神ホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 阪急阪神ホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハンキュウハンシンホールディングス |
| 設立日 | 1907年10月 |
| 資本金 | 994億7400万円 |
| 従業員数 | 23,033人 |
| 売上高 | 1兆1068億5400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 嶋田 泰夫 |
| 本社所在地 | 〒563-0056 大阪府池田市栄町1番1号 |
| 平均年齢 | 42.9歳 |
| 平均給与 | 900万円 |
| 電話番号 | 06-6373-5100 |
| URL | https://www.hankyu-hanshin.co.jp/ |
| 採用URL | https://itec.hankyu-hanshin.co.jp/recruit/newgraduate/ |
