
24卒 本選考ES
事務
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
大学では●●●について研究してきました。●●●は●●●が●●●に●●●●●●ものです。しかし、●●●に残された●●●のみに注目しても、その●●●●●●は分かりません。そこで●●●に残された●●●●●●をより深く解釈するには現在●●●●●●を観察することが重要です。私は、●●●●●●によってできたとされる●●●を研究の対象としています。●●●の●●●観察や●●●を実施することで、●●●●●●の●●を●●、何を●●●●●●、といったことが修士での研究テーマです。 続きを読む
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Q.
自己 PR
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A.
私の強みは「主導力と共働力」です。常に自ら行動を起こすことで周囲の人を牽引することができます。写真のカードはそれが活きた1つの結果で、私が大学入学時から勤めている飲食店バイトの表彰制度で社員の方からいただいたものです。バイト先では、年数を重ねるうちにプロ意識をもって料理以上のクオリティを提供する事(2つ以上のオーダーを同時に提供する・SNS映えを意識するなど)を心掛けるようになりました。また、店内清掃など大変なことは自分が引き受け、積極的に営業のフォローをするなど、主体性をもって働く姿をみせることで同じアルバイトや社員の方の信頼を得ることができました。その結果、バイト全体のチームワークも良くなり、グッドクオリティを表現することができたのだと思います。この能力は、自ら新しい創造物を作るときや、もちろん社会人になる際に必須能力であると考えており、研究生活を送るうえでも役に立っています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
大学では●●●(●●●が●●●に●●●●●●もの)を専門に研究を行っています。私の研究テーマは○○の○○○○を示す●●●に関するものです。○○はどのような○○なのか分かっていない部分も多い ○○です。私は、○○○○○○を解き明かすには、○○○○の観察だけではなく、現在起きている事象の調査が必要があると考えました。そこで、画像のように○○の○○で実際に○○○○の○○の観察をしています。さらに、外部の機関である○○○○や博物館にも積極的に赴き、ご協力いただいて、○○の○○調査も並行して行っています。このように様々な手法で○○のデータを集めることで、○○○○○○○○から未だ謎の多い○○の○○○○における○○○○を知ることができると考えています。こうした研究生活で培った課題解決のために計画を立て、積極的に行動を起こす姿勢は今後も大切にしていきたいです。 続きを読む
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Q.
弊機構を志望する理由と、関心のある具体的な事業や業務について教えてください。
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A.
私が貴機構を志望する理由は、科学研究をサポートし、その面白さを様々な形で社会に広める事業に強い魅力を感じたからです。私は、幼少期に様々なメディアから科学の情報に触れたことや高校でのSSHの研究活動を通して、科学を探求することへの憧れを抱いてきました。この高校までの経験は、進路の指針となり、現在の大学院で○○○○○○を探求することへとつながっています。そうした背景から科学という無限に広がる未知の世界を魅せることで、将来を担う若い世代の今後の人生に新しい視点や知見を提供する仕事がしたい、という想いを抱きました。貴機構は科学技術を知るきっかけの創出から人材育成、研究支援に至るまで数々の事業(サイエンスポータル、日本科学未来館、SSH、J-STAGE等)に取り組んでいます。こうした他ではできない科学技術に関する積極的な発信や支援事業に携わることで、自身の想いを実現したいと考えています。 続きを読む
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Q.
JST入職後、仕事で関わる人達と良好な関係性を築くうえで、あなたが大切だと考えることは何ですか。 これまでの経験をふまえてお聞かせください。
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A.
私は自身の「弱さを見せること」や「頼ること」が、人との信頼関係を築くうえで重要であると考えます。このことは和楽器サークルでの後輩との活動を通じて強く実感しました。私は、大学入学時から尺八を始めたのですが、拍子を取ることが苦手です。それを人に教えてもらうことにも抵抗を感じており、結果としてなかなか上達できない状態にありました。自身が4年生の時に後輩と自分だけで演奏する機会があり、その時に初めて音楽経験者の後輩を頼って、教えを請いました。そしてそのアドバイスをもとに家でも練習を行い、拍子やリズムを理解することに努めました。また、後輩は尺八における半音という音(穴を微妙に調節して作る音)を出すことが苦手だったのでその点に関しては自分から練習方法を提案しました。以上のサークルでの経験から仕事でも自身の強みや弱さを他者と補完し合うことで、互いに成長できるような関係を築きたいと考えています。 続きを読む