
23卒 本選考ES
営業部門
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Q.
自己PR(OpenES使用)
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A.
私には課題に対する原因と解決策を考え行動に移すことで、結果に繋げることのできる力があります。この力は、高校時代の部活動経験で養いました。バスケ部で活動していた際、同ポジションの他の子より得点やリバウンド数は多いのに、試合出場時間が短いという課題がありました。これは、私より12cm高い身長を持つという相手の子の存在価値を、自身の得点力とリバウンド数が上回っていないことが原因であると考え、自身の試合における総合的な存在価値を高めるために練習量を増やしました。具体的には小学校の時のミニバスのコーチと連絡をとり、週2回部活後にコーチと交流のある社会人の方々の練習に参加させて貰いました。練習では、一対一の技と周りを見る余裕を学び、朝や部活後に練習しました。その結果、試合での得点とアシスト数が増えたことで以前よりも存在価値が高まり、一試合のほとんどの時間出場することができるようになりました。(OpenES使用) 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(OpenES使用)
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A.
大学での演習授業で、実際の企業様に向けて行う発表の資料内容がより伝わりやすくなるような提案をし、実行しました。6人グループで、住宅地活性化の為のプラン提案に半年かけて取り組みました。進めていく中で、私たちが考えたプランを実行することで実際に住宅地がどのような姿に変わるのか、言葉だけでは伝わりにくいと感じました。視覚的に捉えることができれば伝わりやすくなると考え、住宅地の将来像としてマップを描くことを提案し、自ら作成しました。マップ作成の際には仲間と何度も話し合い、発表前日は日付が変わるまで取り組みました。その結果、発表の資料がより見やすくなり、教授や企業の方から「将来が想像しやすく、わかりやすい」という言葉を頂くことができました。私はこの経験から、現状をより良い方へ改善するために自ら考えて行動することの大切さと、チームで一つの目標に向かって尽力する楽しさを学びました。(OpenES使用) 続きを読む
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Q.
志望理由(OpenES使用)
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A.
お客様の毎日に寄り添い、日々の活力を生み出すことのできる仕事がしたいと考えているためです。私はアルバイトをしていた際に、開店したばかりでわからないことが多い中、毎日フルタイムで勤務しており心身共に疲れていました。そんな中、社員の方がくれたお菓子は私の心を癒してくれました。その後もお菓子を食べることを楽しみに、業務を頑張ることができました。このように、お菓子には毎日を豊かにし、楽しみを生み出すことのできる力があると考えています。貴社は菓子事業と洋菓子事業の2つの大きな柱を有しており、お客様の日常と特別な日の両方に携わることができます。また、圧倒的認知度のキャラクターを有し、子供からお年寄りまで全ての人に愛されています。より多くの人の、より多くの時間に関わることができる貴社であれば、1人でも多くの人に「毎日を頑張ることのできるエネルギー」を届けることができると考え、貴社を志望いたします。 続きを読む