
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望理由
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A.
「誰もに愛されるお菓子を届けることを通して、日常の小さな幸せを支える」ことに貴社で挑戦したい。大学時代のアルバイトでお客様から「ありがとう」と言葉を頂いた経験から、人々の日常の幸せを支える仕事がしたいという思いが強くなった。そんな思いから、貴社のお客様に寄り添い、高品質な商品を提供することで人々の美味しさ、そして楽しさを提供する姿勢に強く惹かれた。日常に深く関わる「お菓子」そして「愛」や「感謝」を大切に商品を提供することで、豊かな生活の貢献へと繋げる。このサイクルを強化し、貴社で「美味しい」価値を創造したい。そして私の強みである相手に寄り添う力を活かすことで、「人々の日常の幸せを支える」を実現するために、貴社を志望する。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
共感力、それが私の強みだ。イベントスタッフのアルバイトで、相手の立場から求めるニーズを考え、より良い解決策を提案し解決に繋げた経験がある。開演直前に座席が近く詰めて座らないといけないことから、コロナの不安があり帰りたいと申し出たお客様がいた。その際、お客様がどこか悔しそうな表情をしているように見受けられた。私なら、演目を見ずに帰りたくない。そこで、社員の方に人が少なく空いている席へ移動することが出来ないか提案し、相談した。すると、座席は後方になるものの移動ができることになった。その後、お客様から直接「ありがとう。諦めなくてよかった」という言葉を頂くことができた。相手の立場から求めるニーズを考え共感し、諦めずに向き合ったことで良い関係性を築くことができた。今後も、この強みを生かして多くの人々と信頼関係を築いていきたいと考えている 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
イベントスタッフのアルバイトで演劇の長期公演にてチーフとして30人のメンバーをまとめ、千秋楽まで無事に公演を行うという目標に向かって円滑な会場運営に貢献したことだ。初めはチーフとして1人で全ての指示出しや業務のレクチャーを行おうとしたが、上手くできず、時間を余すスタッフが出ることや業務が滞ってしまうことがあった。そんな私の姿を見た社員の方が、「頑張ろうと1人で空回っている」と言われてしまった。しかし、その言葉をきっかけに自分1人で全て行おうと抱え込んだことが原因と考え、仲間に任せるべき仕事を分配した。すると、周りも積極的に自身ができることを持ち寄って物事を協力する空気へと変化した。全体に積極性が生まれ、お互いに頼りやすい空気が生まれたことから、一層接客に磨きがかかった。この経験から、周りを頼ることは甘えではなく、1人で全てできると過信しすぎることこそ甘えであると学んだ。 続きを読む