就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のロゴ写真

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)

【未来を創る都市再生】【24卒】 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験の通過ES(エントリーシート) No.118936(東京農工大学大学院/男性)(2023/8/3公開)

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のインターンにおける、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。自己PRや志望動機のほか、企業独自の設問と回答を参考に、卒年やコースによる設問の違いや傾向を確認し、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

公開日:2023年8月3日

24卒 インターンES

就業体験
24卒 | 東京農工大学大学院 | 男性

Q.
今までで最も力を入れて取り組んだこと、または最も成果を上げた経験を教えてください。 (500文字以下)

A.
学園祭全体の会計係として、学園祭の円滑な運営に貢献したことだ。 私は、学園祭の会計係として学祭費を一人で管理した。学園祭は1年生全員と2年生の有志から学祭費を頂き運営している。しかし、資金、人手不足により学園祭の運営が大変だった。この課題の要因は「学祭費未払いの1年生が多い事」「有志の2年生委員が少ない事」であると考えた。 そこで、原因究明のため前年度委員にアンケート調査を実施し、「学祭費の用途が不透明」「2年生の学祭費が高すぎる」の2点の原因を突き止めた。 これに対し前者は、学祭費の決算書を作成し1年生全員に対して説明会を設け、決算書の内容を学園祭の経験がない1年生にも分かるように説明し、学祭費の重要性を理解してもらった。また、説明会だけでは納得しきれなかった1年生に対して個別で質問対応を行った結果、1年生全員から学祭費を回収できた。後者には、過去の学祭費と有志の2年生委員数を参考に、合計の資金が昨年より増える学祭費の金額を考え、2年生の学祭費を昨年の20%削減した結果、有志の2年生委員が81人から107人に増えた。その結果、例年以上の収入と人手を確保することができ、学園祭の質が高まった。 続きを読む

Q.
UR都市機構の事業で一番関心のある事業は何ですか。

A.
「都市再生事業」 続きを読む

Q.
上記回答した事業でUR都市機構に期待することは何ですか。(500文字以下)

A.
私は都市再生事業の中でも、特に地域経済の活性化とコンパクトシティの実現に期待している。近年、日本では少子高齢化や都市部への人口流出による地方経済の縮小が問題視されている。そこで、国や地方公共団体と連携しながら社会貢献性の高い長期的な街づくりを行うことができる、独立行政法人である貴機構に特に期待している。 私は将来、自然と人が集まるような魅力的な建物や街を作りたい。これは更地だった家の近くに、その土地の歴史や特徴を活かした複合商業施設ができあがり、年齢や時間を問わず沢山の人が集まる憩いの場が生まれたことから、土地の特徴を活かした街づくりで人々の生活を豊かにしたいと考えているからだ。そのため、貴機構が行っている「長岡市大手通坂之上町地区プロジェクト」に強く魅力を感じた。長岡に根付く「米百俵」の精神を受け継ぎ、住居や商業施設だけでなく、多くの人が出会い学ぶ場をつくることで、新たな人材育成と産業振興の拠点をつくりだすコンセプトに強く共感している。今後も、地域に根付いた都市再生によって日本各地に輝く都市を生み出すことを期待している。 続きを読む
インターンのES一覧はこちら
本選考のES一覧はこちら
※掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の経験談です。最新の情報とは異なる場合があります。また、就職活動においては、選考フローや選考内容が人によって異なる場合がありえます。本情報は、あくまでも一個人の経験談、一つの結果として、参考としていただけますと幸いです。
※当サイトでは品質の高い情報を提供できるよう努めておりますが、掲載されている情報の真偽や正確性につきまして、当サイトは責任を負いかねます。コンテンツの投稿ガイドラインに関しては 投稿ガイドライン をご参照ください。なお、問題のあるコンテンツを見つけた場合は、各コンテンツの「問題のあるコンテンツを報告」のリンクから報告をお願いいたします。

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のES

不動産 (不動産・賃貸)の他のESを見る

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)の 会社情報

基本データ
会社名 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)
フリガナ ドクリツギョウセイホウジントシサイセイキコウ
設立日 2004年7月
資本金 1兆717億円
従業員数 3,187人
※2018年4月
売上高 1兆781億円
※経常収益:2017年度実績
決算月 3月
代表者 中島 正弘
本社所在地 〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地1
平均年齢 45.0歳
平均給与 825万円
電話番号 045-650-0111
URL https://www.ur-net.go.jp/
採用URL https://www.ur-net.go.jp/jinji/newgraduate/#Top
NOKIZAL ID: 1132699

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。