- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 住宅業界に興味を持ち始めた中で、住宅業界のインターンの中でも、グループワークを通じて実際の提案業務に近い内容を体験できる点や、社員の方から直接フィードバックをもらえる点を魅力に感じ、参加を決めた。また、ESも設問が軽かったので応募しやすかった。続きを読む(全122文字)
【不動産業界No1の挑戦】【24卒】三井不動産リアルティの夏インターン体験記(文系/総合職)No.41983(非公開/非公開)(2023/8/7公開)
三井不動産リアルティ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 三井不動産リアルティのレポート
公開日:2023年8月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 上旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- ベネッセコーポレーション
- りそな銀行
- 三井住友カード
- 島津製作所
- 日本生命保険相互会社
- 三井不動産リアルティ
- みずほ銀行
- 富士フイルムビジネスイノベーション
- 日本郵便
- 商工組合中央金庫
- LINE
- NTTデータ
- 明治安田生命保険相互会社
- あいおいニッセイ同和損害保険
- 三菱UFJ銀行
- 三井住友ファイナンス&リース
- オリックス
- パソナ
- 三菱UFJニコス
- 東京海上日動あんしん生命保険
- PwCコンサルティング合同会社
- 三井不動産レジデンシャル
- 三井住友信託銀行
- 日本電気(NEC)
- 損害保険ジャパン
- 日本総合研究所
- 大同生命保険
- 毎日放送
- 内定先
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
このインターンに興味を持った理由として、特に当時は金融やコンサル、ITなどさまざまな業界を見ていたんですけれども、その中で不動産業界は見ることはできていなかったので、まずは不動産仲介業界No1ということで、三井不動産リアルティのインターンに応募したのが経緯です。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
事前にこのインターンシップの選考フローをリサーチしました。また実際に、その選考フローがエントリーシート→Webテストだったので、インターネットサイトで先輩のエントリーシートの内容を参考にするため調べていた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
同業他社と比較しても、特に「人の三井」を大切にしているということで、特に人柄が最前線に出るようなエントリーシートの書き方を意識した。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年05月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
インターンシップへの参加理由/学生時代に力を入れたことを簡単に/自身を動物に例えると/上の動物に例えた理由/不動産業界に興味を持ったきっかけ
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
マイページから提出
ESを書くときに注意したこと
三井不動産リアルティの強みとして、「人の強み」を特に押し出している印象があったので、実際に自身の人柄が出るようなエントリーシートになるように意識した。
ES対策で行ったこと
就活会議や他インターネットサイトから、先輩のエントリーシートを参考にしたり、三井不動産リアルティが欲している人材像(人の三井)と自身の強みを一致させるように意識した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年05月 中旬
- 実施場所
- オンライン
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
一般的なSPI対策で、主に言語・非言語を重点的に行った。
WEBテストの内容・科目
一般的なSPIの内容で、言語・非言語・性格検査だった。
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
約30問ずつで1時間ほど
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 早慶・マーチ・国立が3割ずつで、その他学歴が1割で、特に面接がフローになかったことからか、学歴やグループワークのレベル感についてもさまざまな学生があると感じた。
- 参加学生の特徴
- 必ずしも不動産業界に興味もある学生だけでなく、信託銀行など関連ある業界に目を向けている学生も少なくなかった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 7人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
架空の顧客に向けて、どのような物件をお勧めすることができるかのグループワークを行った。特に不動産仲介の模擬業務体験といった形だった。
インターンの具体的な流れ・手順
実際に社員の自己紹介が終わった後、架空のお客様を実際に社員が演じ、私たち学生が社員に向けてコンサルティングを行う。その上でその顧客に最適な物件を選択肢から選び、最後提案する流れ。
このインターンで学べた業務内容
特に顧客志向は1つ大きく学べた部分で、実際にお客様にコンサルティングを行ったのが初めてだったこともあり、潜在ニーズの引き出し方や、また住んでいく上で最適な物件提案ということで、住んだ後も考えながらグループワークを行なっていく必要があるというところで、総じて顧客志向については詳しく学ぶことができた。
テーマ・課題
架空のお客様に向けて、どのような物件をお勧めすることができるかのグループワーク
1日目にやったこと
実際にまず社員の自己紹介があり、その後架空のお客様の基本的な情報が渡されるので、その情報をもとにまずお客様に質問する内容を考える。そしてコンサルティングを合計2回行い、最終プレゼンの準備を行う。
2日目にやったこと
お客様へのコンサルティングの最終回を行い、最後に最終発表に向けて、提案用のプレゼン資料の作成を行った。そして最後に発表を行い、最後時間が許す学生については座談会が行われた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
営業部社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
実際にグループワークのなかで議論がずれてしまってきた際に、さっときてヒントだけ教えてもらえる。また最終発表後のフィードバックのなかで、提案資料だけでなくコンサルティングの仕方についても一人ひとり見てくれているので、一人ひとり名前を呼ばれながら良い点・改善できる点をフィードバック頂ける。特に一人ひとりの学生の名前を覚えていて、その上で一人一人に合ったフィードバックを的確に行っていたのが非常に印象的だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
やはりタイムマネジメントが非常に苦労した。実際に1日目でコンサルティングが2回行われ、最終日にもラストコンサルティングがあるということで、1日目に大きな方針しか決めることができず、あまり時間的にも詰めれていなかったので、最終日は特にタイムスケジュールをしっかりしながらタイトに進めるしかなかったからだ。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークということで、1.2人が主体的に進めながら、他のメンバーがサポートする流れだった。優秀層は実際にインターンシップ後にイベントに呼ばれたので、主体的に取り組むことは重要だと改めて学んだ。
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加したからこそ学べたこととして、グループワークやフィードバックを通して、特にいかに顧客志向を考えていくかを特に学べた。また印象的なフィードバックとして、髪型を本選考の面接時にはあげておいて方が良いと言われた。実際に不動産を扱うということで、目が髪に被ってしまうと良くなく、それは面接でも見ている人はいるからこそ注意しておいた方が良いということでした。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップの内容的に、架空顧客・提案する物件はご用意があり、さらにお客様に向けてコンサルティングを行なった上での最終発表になるので、特にタイムマネジメントの観点から、インターンシップの流れだけ把握しておけば良いと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップに参加してみて、自分が働いている姿が想像できた理由として、実際に自分は長期インターンシップで有形営業を行っていたので、それらを踏まえた上でもあまり長期インターンシップとやることは変わらなかったからです。一方で不動産仲介業界の働き方については自分に合わないと思ったので、結果働いている姿は想像できたが、志望度は下がってしまった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
本選考で内定が出ると思った理由として、特にインターンシップのフィードバックのなかでコンサルティングの仕方や、最終発表の仕方についても、かなり好印象のフィードバックをいただいて、最終的には三井不動産リアルティの社員にいそうと言われたということもあり、内定についても他の学生に比べたら出やすいのではないかと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
たしかに営業やコンサルティングなどの業務内容については、特に経験もあったのであまり苦には思わなかったが、不動産仲介は社員の雰囲気を見ていると特に大変そうという印象を受けたからだ。実際にお客様ファーストを大事にしている一方、社員の働き方などもお客様によってくるということで、働き方が若干働きづらいと感じたからだ。また不動産業界自体へ興味を持てなかったのも1つの理由です。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
特に本選考に向けて早期選考の案内が行われるが、選考フローのカットは周囲を見ていても案内されていなかったと思う。またインターン参加者向けの限定イベントの内容としても、座談会などが含まれていて、社員の生の声や内定に向けて意識すべき点などもお聞きできるので、かなり有利に進めることができると思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後については、インターン参加者のなかでも特に優秀層の人に向けて、限定イベントや選考対策のイベントが招待された。また早期選考の招待もされる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
この三井不動産リアルティのインターンシップに参加する前は、金融業界を主に見ていた。実際に営業や無形商材についても興味が湧いてきた時期だったので、そのなかで三井不動産リアルティも不動産仲介ということでインターンシップに参加した。このインターンシップの参加前後の心境として、参加前は金融業界と同様特徴が似ていることから、不動産仲介業界についても興味があったが、働き方などをみて不動産仲介業界は自分には合っていないと思った。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
特にこの三井不動産リアルティのインターンシップに参加したことで、働き方などをみて志望度については下がってしまったものの、やはり「人の三井」というところもあって、かなり社員の雰囲気や人柄は良かった。実際に2日間のインターンシップに参加した学生全員の顔・名前が、全社員把握していたのが印象的で、一人ひとり見てくれてる上で的確なフィードバックが受けれるのは非常に印象的だった。
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三井不動産リアルティの 会社情報
| 会社名 | 三井不動産リアルティ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツイフドウサンリアルティ |
| 設立日 | 1969年7月 |
| 資本金 | 200億円 |
| 従業員数 | 4,323人 |
| 売上高 | 1644億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 遠藤靖 |
| 本社所在地 | 〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目2番5号 |
| 電話番号 | 03-6758-4062 |
| URL | https://www.mf-realty.jp/ |
| 採用URL | https://www.mf-realty.jp/recruit/shinsotsu/ |
