
23卒 本選考ES
ビジネス職
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Q.
Q1.成功体験や失敗体験を交えて、あなたが今までで最も頑張ったことを書いてください。成果は問いません。
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A.
大学◯年の冬、ニュージーランドに◯ヶ月間の短期留学で国境を超えた親友を作れた経験です。海外の華やかさ・自由さに憧れを持って望んだ留学前でしたが、現地についてから語学学校に行くと言葉が通じず、会話のすれ違いがよく起きていました。語学学校では、レベル1のクラスに配属されました。クラスメイトは多国籍の人たちで集まり、私と同じくらいの語学レベルだったため、どの英語が正しいのか分からず会話が通じないことが留学前とのギャップでした。私は、ギャップを埋めていくために2つの行動を意識しました。1つ目が、休日や授業の空き時間を利用して日常で使う単語を覚え、誰でもわかりやすい会話を心がけることです。2つ目に、英語以外に笑顔・握手などのボディランゲージを用いて接することです。非言語の部分を意識したことにより、クラスメイトと意思疎通した会話ができるようになりました。その結果、休みの日でもクラスメイトと遊べるようになり、留学前のギャップを埋めることが出来ました。日本に帰国した後も、気軽に電話や連絡を重ね国境を超えた親友を作ることが出来ました。 続きを読む
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Q.
Q2.インターンシップの経験がある方は業務内容や期間・エピソードなどを書いてください。
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A.
インターネット上でモノを販売する「ネット物販」での副業を希望するお客様向けに有料支援サービスを提供しました。私の役割として、コンサルタントとして◯名の方へ◯ヶ月間、安定した副業確保のための支援活動を担いました。DXといったデジタル化、感染拡大による混沌とした社会情勢の中で生き抜くために、本業以外での個人スキルの形成が安心材料になると考えました。さらに今後の副業需要が高まることを見越して副業支援に取り組みました。6か月間のサービス継続率◯%の達成を目標に掲げ進めました。目標達成のために、お客様が効率的に作業を行え、安定した利益確保が要求されました。本業を抱えているお客様は各人ごとに使える時間もバラバラなため、マニュアル通りの対応では成果を上げることが困難でした。そこで私は、人時生産性◯千円を指標に、お客様ごとの販売・発送を可視化し最適な改善提案に努めていきました。具体的には、販売管理の助言だけではなく◯日おきに状況をヒアリングし、私の上司と相談しながらお客様の行動計画を作成して進捗させました。見込利益を見せながら予実管理に取り組むにつれ、お客様も意欲的になり好サイクルで進めることが出来ました。結果、人時生産性◯千円かつ1人あたり月◯万円以上の利益に貢献しました。最終的に◯か月間でサービス解約率◯%未満を達成することが出来ました。 続きを読む