
24卒 本選考ES
オープンコース
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Q.
「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
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A.
大学の体育会バドミントン部で継続して努力し、団体戦に出場したことです。1年生当時は団体戦に出場できる実力はなく、悔しい思いをしたため団体戦出場を目標としました。そこで、自分の試合の動画を何度も見返すと共に実力が上の先輩や同期へ試合後に意見を求めて課題を分析したところ、スマッシュの遅さだと分かりました。その克服には、フォームの改善、筋トレ、体を効率的に動かすことの3点が必要と考えました。それらの課題に則した練習を自分で時間を作り、個人戦や部内戦での勝利といった短期的な目標も達成してやる気を維持しつつ、週2回毎週欠かさずに2年間継続的に行いました。その結果3年生で団体戦に出場でき、努力の積み重ねが成果になって達成感を感じました。この経験から、目標を設定して課題を分析し、熱意を保ち継続的に努力することが目標達成には必要だと学びました。今後も課題解決のための熱意を持ち、粘り強く挑戦していきます。 続きを読む
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Q.
志望動機を400文字以内で入力してください。
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A.
貴行の幅広いソリューションで企業が抱える悩みに寄り添い解決したいからです。私はAI農業ロボットを取り扱う企業でインターンを行っておりました。そこで、会社の経営が悪化して資金調達が難しくなり、エンジニアを解雇せざるを得なくなりました。そうした企業の経営の悩みを金融という根幹から解決したいと思い、銀行を志望します。中でも貴行は真にお客様のニーズに応えることができると考えます。理由としては2点あり、カンパニー制であるため証券や信託といった提供できるソリューションが幅広い点、リサーチ部門に強みを持つため業界動向を的確に把握してベストな提案ができる点です。OB訪問や面談を通してお話を伺うと常にお客様を第一にして仕事をされている方が多く、このような方々と一緒に働きたいと強く感じました。入行後は継続的にお客様との信頼関係を築き、課題を解決して金融という根底から社会を支えていきます。 続きを読む