
24卒 本選考ES
制作ディレクター、製作( 制作ディレクターコース・製作コース)
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Q.
スポーツ、趣味、特技を入力してください。
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A.
私はゴルフ、ギター、麻雀(Mリーグ観戦)です。時間のある学生時代だからこそ多くの経験を積み、吸収し自分の価値観、世界観を広げていきたいと考えております。そのため自分が興味を持った事、相手から勧めてもらった事に積極的に取り組むことを心がけています。 続きを読む
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Q.
中学・高校時代の所属団体・クラブの名称(あれば役職)を入力してください。
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A.
小学5年生の時から高校卒業の8年間、硬式テニスのクラブチームに所属しておりました。中学時代では体力づくりのために陸上部に所属し、高校ではクラブチームと並行して硬式テニス部に所属し、部長を務めました。未経験者が多い中でチーム力を向上させる為、部員それぞれに合った練習を提案し長所を伸ばすように指導しました。テニスでの活動を通して、その道を極めるために様々な視点からアプローチする事の大切さや一人一人と向き合う事の大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
これまでで一番本気で取り組んだ経験について教えてください。
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A.
よさこいサークルの活動に本気で取り組み、それを通して「人との絆と感謝」について大いに学ぶことができました。活動目的は多人数で1つの演舞という作品を創りあげる事であり、その中で私は〇〇という責任ある立場を担っておりました。コロナの影響で参加するはずの多数の祭りも次々中止になり、自分たちの活動目的を見失いそうになる事態にメンバーの士気も下がる一方で、皆の気持ちを一つにし、士気を上げるために副代表として一人のメンバーとしてどうすべきかを熟慮した結果、全員で創りあげた演舞を動画作品にして後世に残すという形にたどり着きました。たどり着くまでの間、私もメンバーもどう切り抜ければ良いのかとても不安で落胆した気持ちではありましたが、その中で気づく事ができたのは毎日過ごす日常やサークルのメンバーがそばにいてくれる事はあたり前ではないというものであり、それらに気づけたことで人との絆に感謝する気持ちを持ちながら「苦境から脱出するための想像力」を皆で働かせて共有し素晴らしい作品を創りあげる事が出来ました。これらの経験は大学の授業では決して学べないものであり、社会に出てからも大いに役立つと確信しております。 続きを読む
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Q.
制作部門に入社して挑戦したい事を教えてください。
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A.
① 心揺さぶる仕掛けから小さな幸せや喜びを体験し、毎日を生きる中での活力となり得るものを表現できる空間 ② 素材の持つ良さを存分に体験できる空間 作り手と同じ目線ではないお客様は私たちが伝えたい事をその空間から時として100%感じ取る事は難しく、作り手の意図がエゴとして一人歩きする事も想定されます。だからこそ私は目指す方向として、小さな幸せや喜びを体験して頂けるように観る側の視点に寄り添える空間づくりに挑戦したいと考えております。観る側を心躍らせる要素は最新技術だけでなく、素材も空間イメージを構成する重要な要素と捉えております。私は作り手、伝え手として我が国の美しき自然や技術を世界に発信していきたいです。 続きを読む