
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
志望理由(全角100文字以上500文字以内)
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A.
私は貴社において、あらゆる産業の持続可能な成長を根底から支えたい。私は○○時代に部員○○人の○○部の部長として、部員が楽しみながらも成長できる環境を作るべく、様々な企画、対抗試合、遠征など、多岐にわたる側面から部員の成長を支え、県大会団体戦準優勝に導いた経験でやりがいを得た。そのため、あらゆる産業の成長を根底から支え、社会を豊かにする役目を担う社会インフラ業界に惹かれた。中でも、パワエレ等においてトップシェアを誇る技術力を有するとともに、再生エネ分野においても世界トップクラスのシステムインテグレータである貴社に惹かれている。貴社であれば、近年世界的に環境意識が高まり、あらゆる産業において生産性の向上や環境負荷低減が課題となる中で、高効率、低環境負荷な製品を生み出し続けられると考える。ゆえに入社後は、営業職として再エネ事業に携わり、貴社の優れた製品やシステムをお客様にとって最適な形で提供すべく、持ち前の向上心を活かして製品の性能やその可能性を理解すべく学び続けるとともに、傾聴力を活かしお客様に寄り添いビジネスや取り巻く環境などを理解することで最適な提案を行い、持続的な成長を支えたい。 続きを読む
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Q.
自己PR(全角100文字以上500文字以内)
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A.
私の強みは高い目標達成意欲だ。この強みは学業に注力し学内上位○%の成績優秀者へ贈られる奨学金をいただいた経験で発揮された。高い成果へこだわる性格から優秀者選出を目標に掲げたが、一度は選出を逃し挫折を味わった。しかし諦めず、日々の講義へ勤勉に励むのは勿論のこと、次の3つを心掛けた。1つ目はレポートの目標水準の明確化だ。レポートの評価基準は曖昧であり教授の主観が入るため、過去の優秀者のレポートや他大学の評価基準書等を50件以上調べあげ、参考文献数や論理展開等における高評価に必要な要素を洗い出した。2つ目はレポート提出前に自身が設定した目標水準と自身のレポートを比較し、不足している点を改善した。その際、友人と添削し合うことで第三者の視点から自身の課題を客観視した。3つ目は常に先の見通しを立てながら取り組んだことだ。中間・期末等に出題が重なる中で質を担保すべく、いきなり取り掛かるのでなく、まずはお題に関連する文献に目を通したうえでテーマや構成、参照する文献を決定した。これにより執筆中の手戻りを減らし、効率よい執筆が可能となった。結果、○年後期にはGPA○.○/○を獲得し優秀者に選出された。 続きを読む
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Q.
趣味(30字)
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A.
○○(○○○○○○○程度、○○で県代表として全国大会出場) 続きを読む