- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【未知の開発へ挑戦】【21卒】伊藤忠都市開発の夏インターン体験記(文系/『デベロッパー』体感セミナー)No.9412(早稲田大学/女性)(2020/7/15公開)
伊藤忠都市開発株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 伊藤忠都市開発のレポート
公開日:2020年7月15日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年9月
- コース
-
- 『デベロッパー』体感セミナー
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
デベロッパー業界に興味があり、その業務内容を学びたいと思い、参加を決意した。夏のインターシップだったため、自分自身まだ十分にデベロッパーの仕事内容に対してイメージがついておらず、そのイメージを少しでも具体化したかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターシップ選考は何もなく、完全に先着順であった。そのため、選考対策はとくに何もしておらず、デベロッパーのことを軽く調べた程度で参加した。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2019年09月
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 選考がなかったこともあり、さまざまな大学の学生がいた。MARCHの学生が多かった印象。
- 参加学生の特徴
- 文系理系問わず、さまざまな学生がいた。全体的にコミュニケーション能力が高い。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
(図面が与えられて)この土地を開発せよ
1日目にやったこと
1日目は不動産デベロッパーとは何か、そして伊藤忠都市開発の会社説明会が中心に行われた。内容としては、事業内容や伊藤忠都市開発の強み、職種の紹介、開発物件の紹介、採用予定人数などが中心だった。
2日目にやったこと
2日目は与えられた課題に対して、グループでディスカッションを行った。またその発表もグループごとに行われた。後半には、内定者懇談会と人事社員の質問会なども行われた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
とくに印象的だったフィードバックはない。グループごとに与えられた課題に対して、班で出た意見を発表する時間はあることにはあったが、時間自体がそもそも短かったため、社員の方からはフィードバックというよりも感想を言われただけだった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
会社説明会や簡単なグループワークであったため、とくに大変だったと感じることも、苦労したと感じることもなかった。グループワークで話し合いをした学生は全体的に話しやすく、話し合いは滞りなく進んでいった。他のグループもとくに大変さを感じている様子もなかった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
インターシップに参加してよかったこととしては、デベロッパーとは何か、またデベロッパー業界の中で伊藤忠都市開発はどのような位置付けなのか、といったところを知れたことだと思う。グループワークで行ったことに関しては、特別何かに役立ったということはないが、会話を通じて、さまざまな学生と就職活動についての情報共有ができてよかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターシップがそもそも、デベロッパー業界やその中の伊藤忠都市開発について理解を深めるというものであったため、とくに勉強しておくべきだったと思うことはない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターシップの目的が、デベロッパーについて知るというものだった。そのため実践的なコンテンツがなく、働くイメージはあまりつかなかった。ただ、社員の方のお話を実際に聞く時間が設けられており、それを聞き、多少イメージが具体化されたように思う。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
採用人数をみたとき、あまりにも少なく内定を獲得するのはなかなか難しいのではないか、と思った。インターシップに参加していた学生の話によると、先着順だったこともありすぐに定員がいっぱいになり、その学生の友人は予約できなかったと言っていたらしい。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
ディベロッパー業界を志望しており、そのなかでも大規模開発に関わってみたかったため、やはり規模に関しては小さいと感じてしまった。また幅広いジャンルの開発を経験してみたいという思いがあり、その点から考えてみるとやや物足りないように思った。ただ、社員の方の雰囲気はよかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターシップに参加した学生は早期選考によばれた。やはり採用人数が少ない企業であるため、早めに選考を受けられることは多少有利なのではないかと思った。ただ実際のところはどうなのかわからない.
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターシップ参加後、物件見学会が開催されたが、これはインターシップ参加者限定ではなかった。ただ早期選考には参加できた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターシップに参加する前からデベロッパー業界を視野に入れて、就職活動を行っていた。デベロッパー業界のなかでも、大規模な開発ができること、さまざまなジャンルの開発を行えること、を自分の中では大切にしていたため、大きめの企業を志望していた。しかし、企業規模の大小にかかわらず、さまざまな企業をみていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターシップに参加する前も参加した後も、とくに志望業界や志望企業に変化はなかった。しかしこのインターシップを通して、ひとえにデベロッパー業界といってもどういった分野に強みをもっているのか、やどのエリアを中心に開発しているのか、は全然異なるため、自分がどのような開発に関わりたいのか明確にしていくべきだと思った。
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伊藤忠都市開発の 会社情報
| 会社名 | 伊藤忠都市開発株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イトウチュウトシカイハツ |
| 設立日 | 1997年12月 |
| 資本金 | 106億9800万円 |
| 従業員数 | 152人 |
| 売上高 | 588億8900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松典男 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂2丁目9番11号 |
| 電話番号 | 03-6811-0200 |
| URL | https://www.ipd.co.jp/ |
