
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
「あなたがやりがいを感じること」について、具体的なエピソードを教えてください。 (300)
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A.
一年を通してスタートアップを模したアプリケーション企画のチームワークを行いました。私は主にプロジェクトマネージャーとして活動し、はじめは順調に進んでいると考えていたのですが、私の意見ばかりが中心に進んでいることに疑問を感じました。これはメンバー同士打ち解け切れていないことが原因だと考え、ワンペーパー法という小さい紙に気になることをひとつ書いてそれに準じた議題を行う働きかけを提案しました。ただ会話で問いかけるだけでは言いよどんでしまう環境を打開するきっかけとなり、80チーム中3位という結果を得ました。この経験を通して私だけではないチーム全員が輝かせられたことに強いやりがいを感じました。 続きを読む
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Q.
バンダイナムコビジネスアークを志望した理由について教えてください。(300)
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A.
バンダイナムコグループ全体を輝かせるための基盤づくり、そして強固な支柱としてデジタル面において強く貢献していきたいと考えているため貴社を志望しました。デジタル化が年々と進んでいく中で、コロナ禍によってエンターテインメントとデジタルの融合はより加速しました。働き方にも積極的に導入され、グループ各社への情報システムを提供する要を貴社は担っているかと思います。これまで以上にデジタルは利便性向上と共に複雑化していきます。大学で培ったITの知識と企画開発経験の目線から適宜必要なことを判断し、目的に沿った無駄の無い提案でグループの支えとエンターテインメントのさらなる発展に貢献します。 続きを読む
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Q.
第1志望の情報システム部で、あなたが活かせる力があれば教えてください。(100)
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A.
私が在学する学部は“情報”と“連携”、つまりITとチームワークを絡めた活動を常に行っています。開発目線から見る優良な情報システムの判別とチームワークの経験値には自信があります。 続きを読む
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Q.
10年後、仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。(150)
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A.
どんな就活生もが羨むグループ全体としての職場環境構築に私が貢献することです。好みの分野関係なく、誰もが一度は目を輝かせて見てもらえるようなグループとして、そして社会のモデルケースとして確立させることが私の夢です。今の私の目に映っている貴社グループの姿をより成長させて広げていきたいです。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で、挫折を乗り越えた経験について教えてください。(150)
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A.
大学入学時の目標として立てたプログラマーになる夢を半分諦めてしまったことです。ライバルの成長やIT世界の広さに一度は打ちのめされました。しかし、チームワークも同時に並行してきた中で一生懸命に伝える力や魅力の掘り出し方に可能性を見出し、利用する側として活躍したいと切り替えることができました。 続きを読む
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Q.
あなたの弱みとその理由を教えてください。(50)
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A.
興味の移り変わりが激しいことです。新しい体験を次から次へと求めてしまうからです。 続きを読む
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Q.
2021年に流行したものについて調べ、そのヒットした理由を踏まえて、2022年に流行ると思うものを1つ教えてください。(400)
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A.
SNSを中心としたショート動画の定着とそこから波及するインターネットを発信源とする楽曲のヒットが2021年は顕著であったと考えます。ショート動画は瞬発性の高いコンテンツであり、世間への普及度には著しい面を持っています。代表とされるものは2018年ごろから有名になり始めたTikTokがありますが、YouTubeも2020年ごろからショート動画に本腰を入れ始めました。さらにショート動画には必ずと言っていいほど楽曲が使用される傾向にあります。古いものから定番の曲まで幅は広いですが、特に目立つのはインターネット上で公開された日の浅い楽曲です。「シル・ヴ・プレジデント」や「グッバイ宣言」などは嗜好の強い楽曲であるにも関わらず認知度は高いと思います。これらを踏まえ、2022年に流行るものは「より幅広い新規クリエイターによる楽曲発信の普及」だと考えます。各レーベルによる囲い込みは加速するのではないでしょうか。 続きを読む