- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【未知の戦略を探る】【22卒】小田急不動産の冬インターン体験記(文系/Think STRATEGY(11.12月開催))No.12144(中央大学/男性)(2021/1/7公開)
小田急不動産株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 小田急不動産のレポート
公開日:2021年1月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年11月
- コース
-
- Think STRATEGY(11.12月開催)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 中央大学
- 参加先
-
- ベネッセコーポレーション
- ニトリ
- 日本住宅
- 三井不動産リアルティ
- 東急テックソリューションズ
- 東急ライフィア
- 大東建託
- 小田急不動産
- 小田急電鉄
- FJネクストホールディングス
- 野村不動産ソリューションズ
- 東急バス
- 東急
- 内定先
-
- 商工組合中央金庫
- 入社予定
-
- 商工組合中央金庫
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
小田急グループに関心があり、かつ不動産を扱う業種にも興味があったので参加した。また、選考がなく先着順であったので特に深く考えずに応募、参加決定した。鉄道会社グループならではの不動産活用などを知りたいと思い参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考は無かったので選考への対策はしなかった。しかし小田急グループの1dayインターンシップは先着順であり、応募開始5分後には全て満席になってしまう。応募開始の前日には応募時間の告知がされるので、参加したいならその時間にアクセスできるように用意することがマストである。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2020年10月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 自己紹介では、good&newという、良かった点と新たな気付きを紹介するという方式であったので、大学を紹介する機会は無かった。しかし並程度の思考力は一様に持っているように思われた。
- 参加学生の特徴
- 特に選考がないことから、若干適切な思考が出来ていない学生も見られた。グループワークに慣れている学生も少ないように思われた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
小田急不動産株式会社の特務部隊として、2020年、その先の企業利益を高めることが出来る新しい経営戦略をグループワークを通して考えよ。
1日目にやったこと
まず三時間半のインターンシップとなっており、冒頭にて業界・会社紹介を行い、デベロッパーとの違いを紹介していた。その後はグループワークを一時間、発表を各班三分間実施し、その後にはフレームワークのやり方とFBが為された。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事担当者
優勝特典
特になし。
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
各班の発表に対してはあまり細かいフィードバックは無かったように思われた。感じられたことは学生にSWOT分析や3C分析というようなフレームワークを教えたいという思惑であった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
まず第一に小田急沿線の土地について把握していない学生はワークに上手く取り組めていない印象を受けた。ワークの内容に関しても新しい戦略を考えるという何でもありという課題であるということから、どのようなフレームから取り組んでいくのか、という事柄について考えなければならないので、非常に難しかった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
グループワークにおいてグループの力を最大化するために必要な事項について考えることが出来た。SWOT分析名など、物事をフレームを通して見ることの大切さについて知ることが出来たから非常に参考になった。鉄道グループの不動産の業務内容についての理解も深めることが出来たので参加して良かったと思った。
参加前に準備しておくべきだったこと
フレームを使ってグループワークを進めていると社員から高い評価を得られると思う。現に発表の評価基準にはフレームワークが出来ているかが入っていたように思われた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップでは業界や会社への理解を深めることを目標としており、グループワークに関しても新規事業の企画という内容であって業務内容を知るものでは無かった。説明のタームからもグループワークのタームからも日々の業務が見えづらく、具体的に何をやっているのか把握し切れなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
人事担当者の学歴が非常に高いものであり、それに少しびびらされた。採用枠も多くないのでこのままの理解では到底内定を頂くに至らないと思った。内定のためには鉄道会社グループであるということを掘り下げ、小田急不動産でないと出来ないことについて明確化する必要があると思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
そもそも小田急不動産には余り関心がなく、小田急グループという認識しか持っていなかった。いざインターンシップに参加してみると業務内容や社員の雰囲気が非常に良く、魅力的な会社のに思われた。もともとの関心が薄かったこともあり、志望度は上がる結果となった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
先着順の三時間半のインターンシップということで参加自体が有利になると言うことは一切無いと思う。学生に対し社員も深く関わってこなかったので認知もされているか怪しいと思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
次回のインターンシップの概要について知らされた。個々人へのフィードバックは無く、特別なことは無かった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
鉄道やデベロッパーなど、街作りに関わる業界に関心を持っていた。その中で鉄道のグループ会社という業界も見てみた結果、グループ会社でも街作りに関わることが出来ると知り、そのような業界に対する志望度が高まった。志望業界については変わらなかったが志望する企業の領域が広がったといった結果となった。やりたいこととのすりあわせが出来た。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
かなり実践的なグループワークに取り組むことが出来たので今後のグループワークに生かすことが出来ている。フレームワークの種類ややり方について知れるという点は学生にとってもありがたいことではないのではないのだろうか。志望業界についてはもともと志望していた業界のインターンシップということで特に変化はしなかった。
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小田急不動産の 会社情報
| 会社名 | 小田急不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オダキュウフドウサン |
| 設立日 | 1964年12月 |
| 資本金 | 21億4000万円 |
| 従業員数 | 389人 |
| 売上高 | 435億5700万円 |
| 代表者 | 五十嵐秀 |
| 本社所在地 | 〒151-0061 東京都渋谷区初台1丁目47番1号 |
| 電話番号 | 03-3370-1110 |
| URL | https://www.odakyu-fudosan.co.jp/ |
