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【未知の海を探る】【22卒】清水建設の冬インターン体験記(理系/技術職)No.13360(中央大学大学院/男性)(2021/4/2公開)
清水建設株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 清水建設のレポート
公開日:2021年4月2日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2019年11月 上旬
- コース
-
- 技術職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 中央大学大学院
- 内定先
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
スーパーゼネコンの一つで、海上都市、海中都市といったものに非常に興味を持ったので、このプロジェクトにかかわりたいと思ってこのインターンシップに参加してみました。
施工管理はやるつもりはなかったので、研究職メインで話が聞けるといいなと思って参加しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
簡単な書類だけだったような気がしますが、学校のキャリアセンターの方にESの添削を一度お願いしました。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2019年07月 上旬
- 応募後の流れ
- 抽選でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 技術研究所
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- MARCH以上の学部生、大学院生が多かったなという印象です。しかし、超一流大学の学生さんは見受けられませんでした。
- 参加学生の特徴
- みんな非常に自分と近いような空気管だなと感じたのでグループワークもスムーズにできました。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
会社概要の説明やグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
会社説明、グループワーク、研究所の施設紹介、社員の方と座談会
このインターンで学べた業務内容
研究内容
テーマ・課題
会社説明、GW
1日目にやったこと
会社概要の説明と、簡単なグループワーク、複数の部署の社員の方との質疑応答、研究所の実験設備紹介などなどでした。
非常に様々なことが詰まった濃い内容の一日になっていたなと思います。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンシップに参加した後に特に何かあったわけでもなかったので、印象に残っているものはありません。
グループワークのフィードバックも特に印象に残るようなものはなかったと記憶しています。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
4人一組になって行うグループワークは、そこまで頭を使うものではなかったのですが、建蔽率などの建築用語が多く出てきたので、土木の知識は全く活用できませんでした。高い評価を得たいと考えているのであれば建築用語や建築の実態について少しだけ調べておくのがいいのかもしれません。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
東京理科大学の大学院生の方がいらっしゃって、非常に知的に話されていたのが印象的で、やはり大学院はレベルが違うなと思いました。
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加したらグリーンフロートやオーシャンスパイラルといった研究職の話をふんだんに聞けるだろうと思っていましたが、その考えは非常に甘く、社員の方々にこの話を聞いてみても、特に有力な情報が得られず、残念だなと思ったと同時に、このレベルの事業は学部卒程度では無理なんだなと知ることができました。学部卒の人が携われる事業の限界というものを体感しました。
参加前に準備しておくべきだったこと
グループワークで建築系の用語が割と多めに出てきました。
当時、なぜか私は宅建の資格のための勉強をしていたので、なじみのあるものが多く、抵抗もなくすんなり理解できましたが、不安な人はその辺勉強しておくといいかもですね。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
グリーンフロートやオーシャンスパイラルの事業にしか興味がないと言っていいほど、それ目当てでインターンシップに参加していたので、施工管理や建築の話を聞いても自分の心には響かず、将来も想像することはできませんでした。
やはり高いレベルの仕事をできるのは選ばれし者だけなんだなと思いました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
特に自分の存在を企業に対して意識づけることができたような気がしなかったし、そもそも選考に直結するインターンシップではないなと感じたためです。
この企業や建設業界のことを知ることはできましたが、就職のためにと思っているならば、1DAYインターンシップには参加する必要はないと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
研究職やグリーンフロート、オーシャンスパイラルの事業に携わりたいとかなりピンポイントに絞っていたので、それができないとなると、この会社に対する志望度はほぼほぼなくなったといっても過言ではありませんでした。
研究職への意欲があったので、むしろ就職よりも大学院への進学への意識が高まりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
1DAYだとインターンシップというより企業説明会のような感じなので、建設業界やコンサルタントとゼネコン、発注者の関係や仕事の違いを理解しているならば参加するメリットはないと思います。
長期のインターンシップのほうが有利になると思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特に連絡もなかったので、フォローらしいフォローはなかったと思います。
ただ、社員の方と名刺を交換している学生もいたので、その人にはあったのかもしれません。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
建設コンサルタント、ゼネコン、都市計画、設備設計の会社、など土木や建築系の企業をメインに手広く、大小関係なく探していました。
もともと大学に入る前は建築に興味を持っていたのですが、大学の講義で土木を勉強しているうちに、流体力学や構造力学、土質力学などの科目を楽しいと思えるようになり土木分野に、そこそこの興味を持ったためです。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
相変わらず、グリーンフロートやオーシャンスパイラルのような大規模な都市開発、近未来のだれもやったことのない研究や土木事業ができるような会社、その可能性がある会社を求めていたと思います。
ただ、それと同時に大学院の進学は必須だなと思うようになったので、就職活動よりも大学院でどんな研究をしようかなと考えるようになりました。
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清水建設の 会社情報
| 会社名 | 清水建設株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シミズケンセツ |
| 設立日 | 1937年8月 |
| 資本金 | 743億6500万円 |
| 従業員数 | 22,041人 |
| 売上高 | 1兆9443億6000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 新村 達也 |
| 本社所在地 | 〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目16番1号 |
| 平均年齢 | 43.7歳 |
| 平均給与 | 1011万円 |
| 電話番号 | 03-3561-1111 |
| URL | https://www.shimz.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.shimz.co.jp/saiyou/new/ |
