- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 前提として、金融業界に興味がありその中でも証券業界に興味があったため、インターンシップ選考に申し込みました。日経新聞の読み方を教えてくれるテーマは他社では見られなかったため、非常に興味深かったため、参加しました。続きを読む(全106文字)
【投資提案、1億の自信】【20卒】野村證券の冬インターン体験記(文系/営業部門 夏インターンシップ)No.5519(同志社大学/男性)(2019/4/17公開)
野村證券株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 野村證券のレポート
公開日:2019年4月17日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年11月
- コース
-
- 営業部門 夏インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
金融系のゼミに所属していたため、金融業界に対する興味は強かった。夏に開催されていた5daysのコースは選考難易度がとても高かったので、気軽に参加できるこちらのコースに参加した。良くも悪くもいろいろ評判の聞く証券会社について自分の目で確かめたかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考は行われていなかったので、あらかじめ行った対策などはなかった。金融に対する知識は他の学生より深かった。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2018年10月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 大阪
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 選考はなかったものの班の中では、関西の国公立及び、関関同立の学生だけであった。
- 参加学生の特徴
- メガバンクや証券、保険を含めて金融業界をメインに考えている人が多かった。留学生も数名参加していた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
顧客のニーズに合った投資先を提案する
1日目にやったこと
まず、金融業界と野村證券について人事の方からの座学で学んだ。その後、顧客のニーズに応えた投資先の提案という課題に班で取り組んだ。投資テーマの決定及び社員へのプレゼンの準備に8人組の班で取り組んだ。社員にプレゼンを行った後は、社員からフィードバックを頂いた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
営業部の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
顧客からはこちらから提示した以上の額は出てこないというフィードバック。投資提案のプレゼンを行った時に、社員の方が「いくらくらい投資すればいい?」と言った。その時私たちの班は1000万くらいと自信なさげに言ってしまった。そこで、社員の方からフィードバックで顧客からはこちらが提示した以上の額は出てこないので自信を持って1億くらい言って欲しかったと言われたのは印象的だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
投資先の提案という課題に取り組むうえで、班の学生の金融に対する知識量の差がとても大きく、班で取り組むには難しい課題だった。また、グループワークに与えられた時間はタイトである中、留学生の班員とも意見をすり合わせながらプレゼンまで持っていくことはかなり骨を折った。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
社員の方から座談会で証券会社での働き方を聞くことが出来たのは有意義だった。私自身それまでイメージだけで証券会社の仕事が大変そうだと思っていた。しかし、インターンシップに参加したことで現役で働いている方のお話しを聞くことが出来た。その結果、イメージは変わらなかったものの生きた情報として自分のものになったことは有意義だった。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に勉強をして臨む必要はないと思うが、インターンシップを通してより多くのものを得たいなら金融の知識をある程度身に付けておくのは役立つと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
座談会を通して社員の方の働き方を詳しく聞くことが出来た。印象的だったのは、入社1年目は毎朝日経新聞の読み合わせがあるため、それに向けて毎朝5時半に起きて新聞を読んでから出社していたということ。また、自分の担当顧客が保有している株の株価が落ちたときなどに顧客に状況説明するのが辛いというのも印象的だった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップを通して選考の話は出なかった。求めている人物像としては、金融の知識が豊富であることよりも人柄、人間力を重視するとのことだった。そういった面についてこのインターンシップで人事の方から個別で見ていただく機会はないので内定につながるとは思わなかった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加するまでは、金融論のゼミに所属していたこともあり、金融業界に興味を持っていた。しかし、インターンシップを通してこの業界はお客様に負の価値を与えることが往々にしてあるという面に実際に触れ、志望度が下がった。三方良しの経営がなった企業、業界で働きたいと思っているため、そういった点から志望先から金融業界はなくなった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
直接インターンシップに参加したことでフォローがあり、選考が有利になることはない。しかし、早期選考の案内は参加者全員に来るので、興味がある人は参加しておくべきだと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
半日のプログラムであったため、その後個別及び全体としてのフォローはなかった。しかし、早期選考の案内はメールで送られてきた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は志望する業界が定まっておらず様々な業界を見ていた。その中で、自分の興味のある金融に携われたら面白いと思い、証券会社も志望していた。金融でいえば他には損保業界も興味を持っていた。他には食料メーカーや化学メーカー、素材メーカーなど川上から川下までのメーカー全般も見ていた。どの業界にも公共性の高さは自分の就活の軸として求めていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップに参加したことで金融業界は自分の選択肢からなくなった。証券会社は顧客に負の価値を与えてしまうということを実際に体感したためである。自分の性格上その点がとても引け目に感じた。そういった観点から、自社で目に見える付加価値を確実に作り続けることの出来るメーカーのビジネスモデルに強い魅力を感じた。その後はメーカーを中心に就職活動を進めた。
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野村證券の 会社情報
| 会社名 | 野村證券株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ノムラショウケン |
| 設立日 | 2001年5月 |
| 資本金 | 100億円 |
| 従業員数 | 14,771人 |
| 売上高 | 8824億2800万円 |
| 代表者 | 奥田健太郎 |
| 本社所在地 | 〒103-0027 東京都中央区日本橋1丁目13番1号 |
| 電話番号 | 03-3211-1811 |
| URL | https://www.nomura.co.jp/ |
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