
23卒 本選考ES
総合
-
Q.
ゼミでの研究概要
-
A.
「○○○○のまちづくり」をテーマとするゼミに所属し、○○県○○町を拠点に活動しています。自治体が作成する「○○計画」を元に、町役場・観光協会の方々と会議を行いながら、町に対する愛着を深めてもらう事を目的とした企画を立案・実施しています。具体的には、○○保護意識形成を促すための「○○町風景百選」の選定や、町内の文化・歴史について、子どもたちの理解を深めてもらう「まち歩きラリー」の開催を行っています。 続きを読む
-
Q.
趣味・特技
-
A.
趣味は国内旅行で、〇〇歳の頃に47都道府県全てを制覇しました。旅行を通じて全市町村の魅力を探す事が生涯の目標です。特技は記憶力で、相手のプロフィールを覚えた上で、信頼関係を構築する事に長けています。 続きを読む
-
Q.
学生時代、最も力を入れたことについて、下記いずれかのエピソードを交えて教えて下さい。 ①取り組むに至ったきっかけと、それを通じて得たもの ②そこであなたが起こした「変革」について
-
A.
地域活性化に携わる活動に参加し、班長を務めた経験です。今年度、○○県○○市の観光協会と連携し、地域活性化を目的としたイベントを企画する通年授業に参加しました。きっかけは、高校時からの本分野への興味関心です。地域における実践経験を積む事で、サークル・ゼミの活動にも生かしたいと考えたことが背景です。活動内では、レンタサイクルを利用したイベントを企画し、同時に協力施設への交渉や広報活動も行いました。活動の中で2点の課題がありました。1点目は、コロナ禍による日程変更から、準備に遅れが生じた事です。2点目は、活動外でのやり取りが少なかった事です。この課題に対し、班長として2点を意識しました。1点目は計画力です。準備過程を細分化し、全体・個人のスケジュール表を作成した上で、適切な役割分担・進捗管理を心がけました。2点目は周囲を巻き込む力です。会議不参加者でも理解可能な議事録の作成や、活動外での繋がり創出に努めました。当日は○○人の方に参加頂き、○○近い協力施設との連携の下でイベントを実現しました。この経験から、計画的な準備を常に心がける事や、集団の力を発揮した目標達成を行う事の重要性を学びました。 続きを読む
-
Q.
自分で気に入っているところ
-
A.
個人・集団双方に活かせる計画力です。エクセルでの予定管理を心がけており、大学〇年次には計画的学習が功を奏して成績優秀者に選出されました。集団でも強みが評価され、リーダーを務める機会を多く頂けています。 続きを読む
-
Q.
自分で直したいと思うところ
-
A.
リーダーとしての責任感や理想像の高さから、一人で仕事を抱え込んでしまう傾向にある点です。ためらわず信頼できる相手を頼る事、明確な役割分担を心がける事、後輩を育成する事を重視し、改善に努めています。 続きを読む
-
Q.
物件・サービスの好きな点・改善点
-
A.
東京ワールドゲートです。好きな点は2点あります。1点目は周辺環境です。起伏を活かした緑化活動や、緑に面したレストランやテラスの配置が印象的でした。また周辺のビルが茶系色で統一されている一方、白を基調とした高層建築となっている点は、周囲から建物の存在を認知できる、象徴となっているように感じました。2点目はフロアの活用方法です。ワークを経験し、改めてフロアマップを閲覧しました。低層階にカフェや共用空間が設置されている点、価値の高い高層階にホテルやレジデンスが展開されている点は、都心一等地に聳える建物として非常にふさわしい活用方法だと感じました。改善点は、周辺の賑わいの少なさです。施設内のカフェにおける集客力、周辺物件との回遊性は、曜日や時間帯により大きく変動してしまう事が課題だと感じます。閑散期の誘客施策を推進する事で、より多様な人々が交流する場として持続的発展に繋がるのではないかと考えます。 続きを読む
-
Q.
世の中にこんな〇〇があったらいいなと思うもの・理由
-
A.
離島や山間部の過疎地域など交通利便性の低い地域に対し、自然条件の影響が小さい人・モノ輸送サービスを提供したいです。背景には、趣味である国内旅行での経験があります。船を利用して離島を訪問した際、各港で積み降ろしされるコンテナの量に圧倒されました。そして、気候の条件によっては数日近く船が欠航し、物資の供給が途絶える事を島で暮らす方々から伺った事が印象に残っています。提供のためには、現在実施されているドローンを利用した配送システムを更に活用する必要があると考えます。ドローンに勝る輸送力、尚且つ高頻度での運行を、気象条件の悪い状況下でも実現する事で、各島に必要な時に必要量の物資を運ぶシステムを構築したいと考えます。このようなシステムの構築は、インフラが寸断された被災地における物資輸送方法としても応用が可能だと考えます。発災後の生活状況改善に寄与する施策となり得ると考え、本サービスを記載しました。 続きを読む
-
Q.
志望理由
-
A.
様々な地域に貢献できる職を就活の軸とし、デベロッパー業界を志望しています。被災地でのサークル活動や、地域活性化を目的としたイベントを企画する実践授業での経験から、地域の課題解決・魅力発信に大きなやりがいを感じたことが背景です。その中で貴社を志望した理由は2点あります。1点目は、貴社が実施する「選択と集中」の強みです。多様な人々が交流を創出する東京都心での貴社の開発は、東京の国際的価値を更に向上させ、日本全体の活性化に貢献できると考えます。そして、観光地におけるホテル開発にも魅力を感じます。私は大学時代、地域創生を主な専攻分野としてきました。観光による交流人口の増加や、高所得者層の誘客は、地域消費額を増加させ、活性化に大きく貢献し得ると考えます。以上から、場所にこだわる開発に魅力を感じました。2点目は、創造性・新規性を重視した取組の実践です。インターンシップやOB訪問を通じて、若手社員の方が裁量権を持って企画を実現した経験をされている点や、PRIME CHEFの導入など、時代の変化やお客様のニーズに合わせた新規の取組を実施されている点に魅力を感じました。以上2点より、貴社を志望しました。 続きを読む
-
Q.
他の志望業界・企業・業種
-
A.
鉄道業界、その他総合不動産デベロッパー業界、IT・通信業界を中心に見ています。様々な地域に貢献できる企業を就職活動の軸としています。 続きを読む