
22卒 本選考ES
業務職
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Q.
研究課題または重点をおいた科目 200文字以下
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A.
ゼミで第二次世界大戦期から、終戦、戦後の日本社会の変化について重点を置いて学んでいる。そこでは、自分たちが主体となって研究テーマに活用できる史料を探し、それぞれで分担し内容をまとめ、ディスカッションを用いることで各々の理解を深めている。現在、アメリカとの関わりがいかに戦後の政治史に影響を与えたか、について最も関心を持っており、このことを軸に卒業論文を書いていきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
大学生活で力を注いだこと(サークル、ボランティア活動等) 400文字以下
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A.
所属するテニスサークルでの練習を軽視する風土の改革だ。この風土の影響で、練習の参加人数が低下し、サークルの存続自体にも影響が出るのではないかと危機感を抱いた。そこで私は風土改善の為にサークル員に聞き取りを行った。結果、練習の質への不満が原因だと判明し、質の向上の為、二つの施策を行った。 1.初心者、経験者それぞれから意見を聞き、各々に合った練習の実施。 初心者にはテニスに対する苦手意識があった為、相手目線に立って指導を行うことで技能を向上させ、練習参加へのハードルを下げた。 経験者には練習メニューへの不満があった為、プロで行われている練習メニューを参考にし、取り入れることで、参加意欲の向上に繋げた。 2.対外試合の企画運営。 練習の成果の発揮場所としての場を用意することで、更なる意欲の向上を図った。 取り組みの結果、日々の練習への意識が改善され、練習を重んじる風土が醸成された。 続きを読む
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Q.
自己PR 400文字以下
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A.
私の強みは、課題に対して真因を突き止め適切な解決策を出せることだ。飲食店のアルバイトで店長が異動し新体制になった際、クレームが多発した。その原因は、新人の教育が行き届いていないことだと考えた。同時期に、ベテラン従業員が多く辞めてしまい、自身のことで手一杯で十分な指導が行えていなかった。そこで、指導のための時間の創出が改善策になると考え、二つ施策を行った。 1.仕事の効率化を図った。 隙間時間を作るために、残ったベテラン従業員と協力し仕事の効率化を図った。お互いの知識を共有し、基本作業をマニュアル化することで時間を捻出した。 2.シフトの時間調整を店長に依頼した。 シフトの時間調整を行ってもらい、本来のシフトより人数を増やすことで、より多い人数で指導に充てられるようにした。 これらの取り組みの結果、指導体制が十分なものとなり、以前は毎日来ていたクレームが0件になり、リピーターも増えた。 続きを読む
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Q.
自由記入欄 200文字以下
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A.
インターンシップに応募した理由は2つある。1つ目は業界及び、貴社に対する知識を深めたいからだ。馴染みのないリース業界は、その業務内容がイメージしにくい。そのためワークを通して、リース業界や貴社で働くイメージを掴みたいと考えている。2つ目は自身の強みが貴社でどの様に発揮できるのかを確かめたいからだ。先ほど述べた自身の強みが、リースという職種でいかに発揮できるのかワークを通じて掴みたいと考えている。 続きを読む