
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究内容、ゼミ、専攻の内容について簡単に記入してください。200文字以下
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A.
所属している管理会計・マーケティングゼミでは、様々な業種の企業研究を通して、企業の仕組みと市場の関係性を理解しました。具体的には、企業会計の知識や経営的視点を用いて分析を行い、企業の内側を見る洞察力を養いました。会計学に触れる中で、より専門的な知識を養いたいと思い、日商簿記検定3級を取得し、企業の優位性を定量的に紐解く力を身につけることが出来ました。 続きを読む
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Q.
今までで一番夢中になって取り組んだことを教えてください。500文字以下
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A.
私が人生で最も夢中になり取り組んだことは、大学2年生の時、○○へ挑戦し1年間○○を努めた経験です。この活動は、「目標に向かい継続してやり抜く」今の私に繋がっています。きっかけは、コロナ禍の自粛期間が、人生の目的を見つめ直す時間となりました。私は、○○に関心があり、成し遂げたい目標として「多くの人の心を動かしたい」想いがあった事から、この期間をチャレンジする機会に変えようと決めました。 しかし、積極的に挑戦を試みても良い結果を残せず、何度も試行錯誤する中で、自身の強みに色を付け企画化することにしました。 具体的には、○○エピソード、半年で○○した事など、自分自身の認知だけでなく興味に変わる工夫を行い発信し続けました。そして、8ヶ月挑戦を続けた結果、○○として活動する事が決まり、その後の新しい目標にも貪欲に挑戦を続け、1年間○○に励みました。この活動を通して、どんなに困難な状況でも、継続してやり抜くことで、成果を引き寄せる事が出来ると気づき、自身の成長機会に繋がる必要不可欠な力だと感じました。 続きを読む
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Q.
今までで一番辛かった経験は何でしょうか。またそれをどのように乗り越えましたか。500文字以下
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A.
大学時代の○○では、どれだけ熱意かあっても、活動発展に繋がりにくいと気づき焦りを感じていました。 自身の活動や影響力が評価対象とされる中、 良いモノを発信しても広がらなければ本来の価値が発揮されないず、自身の活動を多くの人に応援してもらうには、どうするべきか悩みました。そこで、○○を使い認知・興味のきっかけを作る事で、活動発展に繋げようと考え、「○」と「○」を掛け合わせたコンテンツを発信しました。○を選んだのは、老若男女親しみがあり、私自身の○経験や自炊習慣がある事から、毎日続けられると考えました。 毎日情報発信をする上で、見てくださる方とのコミュニケーションや定量的な反応率を確認する事で、今求められる価値を最大化して情報を提供する事が出来ました。1年間発信を続けた結果、SNS総フォロワーを3万人以上獲得でき、○○との信頼関係を築く事が出来ました。○○では、自身のコンテンツが強みとなり、活動促進へ繋がりました。この経験から、関わる人を想い続けることで潜在的ニーズを理解する事ができ、成果や信頼に還元できると学びました。 続きを読む
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Q.
自己PRをお書きください。
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A.
自己PR 私には、関わる人を想い続ける力があります。学生時代の○○活動では、私含めて5人で○○30人たちのモチベーションサポートに携わり、10代から支持される○○No1の維持を努めました。チームでの当事者意識は、目標や責任感となり仲間意識をもたらします。この2つの想いが、巻き込む力となって成果と信頼関係に繋がると考えています。この経験から、関わる人を想い続けることは、大切にしたい価値観となりました。 続きを読む