- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. デベロッパーやメーカーを中心に企業を見ていたからだ。夏はサークルの都合でデベロッパーの選考に参加できなかったものの、インターンで優遇を得られるかが内定のカギになるので秋インターンは積極的に選考に参加した。続きを読む(全102文字)
【不動産開発の舞台へ】【19卒】東急不動産の夏インターン体験記(理系/総合職)No.5465(東京都市大学/男性)(2019/4/17公開)
東急不動産株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 東急不動産のレポート
公開日:2019年4月17日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年8月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
不動産開発を主力事業とする企業を視野に入れていたので、大手である東急のインターンに参加することで、就活の視野を広げることに加え、企業研究及び業界研究を深めて選考の過程でプラスになることを主な目的として参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
今後の主力事業である渋谷の再開発事業について深く情報収集と、専門知識のフィールドから分析を行い、自分の考えを伝えられるように準備した。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2017年05月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 青山本社
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- グループごとで異なると思うが、旧帝大3割、早慶3割、地方駅弁2、March1割、それ以下自分含め1割の構成であった。
- 参加学生の特徴
- 基本的に見な不動産開発企業を第一志望としており、みな他の大手の選考も通過している印象であった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
ディベロッパー社員の業務の概要、進め方や流れの説明/業務体験グループワーク/若手社員との質疑応答
1日目にやったこと
当日は2~3時間程度の3部構成で分かれており、一日に3回に分割して同じ内容を行っていた。始めにディベロッパー社員の業務の概要、進め方や流れの説明。次に業務体験グループワークを行い、最後に若手社員との質疑応答を3回グループを交代する流れ。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
主任、若手が中心
優勝特典
特になし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
プロジェクトを推進していくうえで大事なこととの一つとして、相手を納得させるエビデンスと論理を構成する技術を常に研鑽していくことが不可欠であること。地権者との交渉や業者との折衝などでないと戦えない。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
夏のインターンはエントリーシートのみの選考の1dayであり、選考方法は抽選と記載があったが、きちんとエントリシートの内容は目を通されており、企業研究及び自己分析を徹底する必要がある。当日は、グループディスカッション的なワークショップを7~8人で行い、最後にまとめて発表する機会があるが、ここが唯一の最大のアピールポイントといっていいチャンスなので、立候補すべき。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
HPやパンフレットでは伝わらない現場の社員の声の情報の多さと仕事人対する情熱はインターン人参加しないと感じることはできないと痛感した。業務の中で常に高いチームワークの力が不可欠となる職種であるので、コミュニケーション力という言葉でくくれないいわば”対人力”を磨くと就活で力が発揮できると考える。
参加前に準備しておくべきだったこと
企業研究よりも不動産に関する基本的な知識やグループワークの基礎的な能力が就活が進むとおろそかになりがちなので、意識するといいと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
社員の雰囲気が想像以上に和やかなで期待していた緊張感とは違うものであった。若手社員が中心であったことも理由として考えられる。また、渋谷より丸の内、日本橋の事業に携わりたいと考えたため。現在はビルの保有床がメインであるが、多角的に事業を展開し、収益源を開拓している姿勢は好印象である。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
基本的に学歴がものをいう業界なので、突出した経験、アピールできる能力をこの業界の特性に合わせて選考でアピールする際に不利になると考えたため。社員では、人当たりのよさそうな人、スピーディーかつ着実に仕事を進める姿勢、容姿が整っている女性が多い印象であった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンの参加して、他社の大手不動産開発会社への志望度がより一層挙がってしまったと考えた。やりがいのある会社であると同時に平均勤続年数が高いことには変わりないが、日本のビジネスの中心地で働きたいと考える人には物足りなさを感じてしまう場合もあるかもしれいない。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者を対象とした後日のセミナーが用意されていたことが主な理由。それ以外は特に有利になる点はないと感じた。冬のインターンが選考直結と重要度は高いと感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者限定のワークショップや説明会などが後日用意されていたことは、後の選考に有利に進めると感じた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
不動産開発の大手を志望していた。非常に狭き門である業界職種であることに変わりはなく、だからこそやりがいがあると感じたし、一人で動かせる金のスケールの大きさはこの業界ならではであると考える。また、中央省庁も志望しており、都市基盤を開発するうえで大きな力を動かすことのできる職種、業界及び企業を志望した。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
志望業界は参加することで大きく変わらないと考える。OB訪問や先輩からの情報と照合しても、やりがいはインターンで聞いたものと相違なく、期待が多いにできる仕事と感じた。東急は、他の不動産志望の学生にも勧めることのできる良き会社と思う。知名度の割には、高い報酬であることも大きな理由である。渋谷の再開発を進める上で、電鉄との関係性を良好にしていく必要性を感じる。
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-
A.
デベロッパー業界に漠然と興味があった中で、抽選だけで参加することが出来たから。
三菱地所はインターンをやらないと27卒の際は明言されていたので、企業研究が現場で出来るこの機会に参加することが出来れば差をつけられると思った。続きを読む(全112文字)
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- A. 当初はデベロッパー業界の華やかなイメージに惹かれて興味を持ったが、業界研究を進める中で、建物や街という目に見える形で人々の暮らしを支え、笑顔を生み出せる仕事である点に強く魅力を感じた。その中で野村不動産のインターンに関心を持った。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 不動産業界に興味があり、実際の業務内容や会社の雰囲気について理解を深めたいと考え参加しました。特にプリンセススクウェアーは中古マンションの売買やリノベーション事業を行っており、不動産流通の仕事について知りたいと思いました。また、オフィス見学を通して実際の職場環境を...続きを読む(全152文字)
東急不動産の 会社情報
| 会社名 | 東急不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキュウフドウサン |
| 設立日 | 1939年9月 |
| 資本金 | 575億5100万円 |
| 従業員数 | 1,254人 |
| 売上高 | 4269億6500万円 |
| 代表者 | 星野浩明 |
| 本社所在地 | 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目21番1号 |
| 電話番号 | 03-6455-1121 |
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