
23卒 インターンES
機電系
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Q.
研究内容(300)
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A.
〇〇は、従来の計算機に比べ、複雑な計算を効率よく解けるため注目されています。〇〇の演算では、〇〇により任意の〇〇を表現することが必要です。既存の回路には〇〇型、〇〇型の2種類があるが、〇〇型は面積をとりすぎる、〇〇型は光の〇〇が存在するという欠点があり、どちらも回路の集積化が困難でした。そこで私たちの研究室では、回路の更なる集積化のため、光の〇〇が存在しない〇〇型回路の小型化を検討しています。試作した回路はまだ光の〇〇が大きく、〇〇を表現できません。したがって、光の〇〇を減らせるよう、回路の改良を行っています。 続きを読む
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Q.
インターンシップ志望動機(400)
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A.
私が本インターンシップを志望する理由は、素材メーカーにおいて、機電系エンジニアがどのような業務を行っているか知りたいからです。私は元々、素材メーカーで働くことに興味がありました。素材メーカーが暮らしの基盤を支えていると感じているからです。しかし、素材メーカーでは化学系専攻の人が活躍するイメージを持っており、私のバックグラウンドでは活躍できないと考えていました。ところが、機電系エンジニアとして、機器や設備の開発で活躍できることを知りました。機電系エンジニアの詳細な業務内容を実際に貴社で働いている方から伺うことで、私が将来機電系エンジニアとして働く具体的なイメージを持ちたいと考えました。また、素材メーカーの中でも、貴社は繊維、プラスチック、ケミカルいずれも強みがあり、海外展開も進んでいます。そんな貴社のインターンシップで、機電系エンジニアの最先端の技術を是非体感させていただきたいです。 続きを読む
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Q.
将来企業で仕事をする場合、やってみたいこと、成し遂げたいこと(400)
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A.
私は将来素材メーカーで働き、革新的な新素材の開発の一端に関わりたいと考えています。新しく開発された素材を、安全に、安定して、かつ量産できるような生産技術の開発や、生産用の新しい製造装置の開発を行いたいです。素材メーカーの中でもトップメーカーである貴社でなら、生産に必要な設備や機器までこだわり、装置においても世界一を目指して働けると考えています。私は大学での研究を通して、まだ世界にない新しいものを作る楽しさを知り、また上手くいかないときに課題をどう解決するか考える力を身に着けることが出来ました。それに加えて、入社してから生産技術や装置について深く学び、知識をつけることで大学時代の経験を活かすことができると思います。そして、最終的な目標として、自分で開発した生産技術、生産装置を用いて開発された素材が、人々の暮らしをよりよいものに変える瞬間を見たいです。 続きを読む