
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機(400文字以内)
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A.
「人々の日常にワクワクをプラスしたい」という想いから貴社を志望します。○○サークルの活動で、その場に偶然居合わせた人々にワクワクを届けられたことに喜びとやりがいを感じたことからこの夢を抱き、これを実現できる商業ディベロッパーを志望しています。中でも貴社の「潜在的な欲求に応え、期待の先を行く価値を提供する姿勢」に強く共感しました。デジタルの普及に伴って、ショッピングセンターにはただ買い物をするだけの場ではなく、新しい出会いや非日常感が求められていると考えます。貴社はリアルとデジタルの融合やカルチャー発信など新たな取り組みに挑戦しており、「ルミネらしさ」を磨きながらお客さまに新たな価値を提供していると感じます。このように、変化する時代の中で期待を超える感動を提供し続ける貴社で、私の強みである「課題解決力」を活かしながら果敢に挑戦することで、新たなライフバリューの創造に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
得意な科目・研究課題(60文字以内)
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A.
「メディアに潜むジェンダー差別が社会に与える影響」について研究し、企業の広報に携わる社会人へ向けた講義を作成しています。 続きを読む
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Q.
学生生活、部活、サークル活動を通じて自分自身が成長できた経験(800文字以内)
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A.
文化祭運営サークルの活動で責任者として、新規企画を運営した経験から、「粘り強く試行錯誤を重ね、新たな施策を実行する課題解決力」を身に付けました。これまで参加していなかった層を取り込むことを目的に、新規企画の立案・運営に取り組みました。まず前年度の文化祭を分析し、現状の課題として、大学の研究を体感できる企画がない点と子どもの来場者が少ない点に着目しました。これらの解決を目指し、研究室を巻き込んだ「○○」を立案しました。実現に向け特に苦労したのは、1)参加者募集と2)研究室への協力依頼です。1)通常の企画と同様のSNSによる広報では、当企画のターゲットである小学生に届かず、応募者はたったの6名でした。そこで、小学生の立場になって検討を重ね、小学校にチラシを配布する施策を提案しました。小学校に電話でアポイントメントを取り、10校に約2000部のチラシを配布することができました。その結果、105名の参加者を集めることに成功しました。2)当初、候補としていた3つの研究室への協力依頼に失敗してしまいました。研究室に交渉する際に、子どもの興味を引けるかというこちら側のニーズばかり重視していたことに原因があると考えました。そこで、企画が研究室と子どもの両者にメリットを生むよう留意し、子どもに関する研究データの収集を希望する研究室を選定し、依頼しました。その結果、研究室の方から感謝の言葉をいただくほど、前向きにご協力いただくことができました。このように新たな企画を実行するにあたって困難に直面しても、新たな解決策を実行し企画を成功に導いた経験から、「粘り強く試行錯誤を重ね、新たな施策を実行する課題解決力」を身に付けました。この力を活かし、館の課題を解決するうえで困難に遭ったとしても諦めず行動に移すことで館をアップグレートし続け、お客様の期待を超える感動の提供に貢献します。 続きを読む