
24卒 インターンES
総合職
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Q.
希望分野を選んだ理由や期待すること、インターンシップで取り組みたいことは何ですか。
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A.
志望理由は貴社の雰囲気を肌で感じたいからだ。私は貴社の「究極の安全」と「サービス品質の改革」に向けて挑戦を続ける姿に魅力を感じている。また人々の生活基盤を支え、日本にとどまらす海外の発展に貢献するという目標が貴社でなら叶えられると考える為、貴社で働く自分“がイメージできるほど深く勉強したい。インターンシップでは人口減少やアウターコロナの蔓延とデジタル技術の発展が相まって移動に対するニーズが低下していることに対する対策を貴社の社員様とともに講じたい。現状各国渡航制限が緩和しつつあり、日本への旅行需要は確実に高まると考えられる。また国内のニーズが飽和しつつある点から貴社は国内だけでなく、海外事業に更に力を入れていくのではないかと予測している。そこで海外展開に対する施策を貴社の皆様と考えぬきたい。 続きを読む
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Q.
こだわりや強い思いを持って学生時代に取り組んだこと・取り組んでいることを自由にお答えください。
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A.
私は海外大学院に合格した。当時1部リーグで活躍する体育会ラグビー部のマネージャーとして怪我をした選手の再発予防に努めていたもののその選手のやる気の低下に対して何もできず、専門的な知識を身に着けたいと考えた。また自身が大きな怪我が原因で未練があるままスポーツを辞めた経験があり、同じような選手を生みだしたくないという執念からスポーツ心理学という学問に興味を持った。そしてこの学問の研究が進んでいる海外で勉強する為大学院進学を決意した。留学にはIELTSとGPAのスコアが求められ猛勉強の必要があったが週6回活動があった為まとまった勉強時間を取ることが難しかった。このような制約がある中両者のスコアを向上するという課題に対し、勉強の量と質を改善する必要があると感じ、施策を講じた結果海外大学院に合格することが出来た。自分と同じように苦しい経験をしている人を支えたいという思いが上記のような結果に繋がった。 続きを読む