
24卒 インターンES
設計開発職
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Q.
インターンに応募する理由 (300字以内)
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A.
貴社のインターンシップに応募する理由は二つあります。一つ目は、「モノづくりによる社会貢献」という私の就活軸と貴社の理念が一致しているからです。私は将来エンジニアとして専門知識や論理的思考力を活かして社会に貢献していきたいと考えています。そのため貴社の企業理念に非常に共感しました。二つ目は、貴社の「世界に通用する業務品質」を意識した、高い研究開発を実際に肌で感じたいからです。私は幅広い事業の分野で世界規模の問題に挑戦しながら、業界トップの重工ビジネスをしている貴社の技術力に興味があります。貴社のインターンシップを通じて普段の研究活動では得られない学びやスキルを身に付けたいと思っております。 続きを読む
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Q.
第一希望の実習テーマを希望する理由 (200字以内)
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A.
12 伝統機種から最先端技術まで熱処理設備の設計・解析業務体験 大学院で研究しているテーマに最も近く、興味があるためです。私が大学院で研究を行っている鋼板の冷却プロセスは熱処理設備に関する機種の設計業務と密接に関連しています。私は研究で培った専門知識を活かすことができ、設計業務の理解を深めることができると感じました。また、高専・大学生時代に学んだ3DCADの操作や4大力学・伝熱解析の知識を活かしてどのように自分のスキルを役立つのか学びたいです。 続きを読む
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Q.
第二希望の実習テーマを希望する理由 (200字以内)
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A.
47 CO2排出量の計測・可視化に用いるIoT化システムの検討 IoT化の技術を活用することで社会貢献できることに魅力を感じたからです。IoTシステムをCO2排出量計測や可視化技術に搭載する事で社会課題の解決に繋がり、持続可能な社会を創成する事に非常に興味を持ちました。また、私はITパスポート試験の勉強からITの基礎知識はもちろん生産管理、マネジメントに関する知識を学びました。本研修で自分の知識を活かし、情報セキュリティの改善に貢献できると考えております。 続きを読む
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Q.
第三希望の実習テーマを希望する理由 (200字以内)
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A.
8 常用レシプロエンジン発電プラントの設計 企業の発電プラント設計がエネルギー問題に貢献していくところを直に体験したかったからです。この研究が日本の資源問題や世界の環境問題などのスケールの大きな問題に直結する事に魅力をかんじました。私は高専学生時代から機械工学を専攻しており、製図や3DCADの作業を通じて、アイデアを形にすることを得意としております。本研修で自分の知識を活かすことで発電プラントの性能向上に貢献できると考えております。 続きを読む
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Q.
当社のインターンシップの参加を通して特に何を知りたい、あるいは学びたいか 300字以内 (ビジネスマナー、企業風土、重工業の業務関連、働き方等)
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A.
私は本研修で二つの事を知りたいと考えております。一つ目は、世界規模で事業を展開している貴社の「ものづくり」に対する姿勢や取り組みです。普段の大学の研究では学ぶことの出来ない業界トップの貴社の材料から製品化に至るまでのプロセスを実務的に経験することでどのように「ものづくり」に向き合っているのかを体感したいです。二つ目は、自身のエンジニアとしての能力です。私は高専学生時代から現在に至るまで機械工学を専攻してきたので、本研修で社員の方々と活発にコミュニケーションをとる中で研究内容やノウハウを学び、自分の知識やスキルがどれぐらい通用するのかを明確にしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自由記入欄(自己PRなど) 200字以内
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A.
私の強みは、自分で決めた目標を投げ出さずに最後までやり遂げられるところです。この強みを高専4年次の試験で発揮しました。部活動と両立しながら目標とする大学に編入するため予習復習を習慣化し、勉学に励んできました。その結果1年を通してクラスで上位5%以内の成績をとることができ、希望の大学に編入することができました。この学生時代に鍛えた一貫性という強みを活かして社会に貢献していきたいと思います。 続きを読む
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Q.
専門科目 得意科目 30字以内
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A.
熱力学 材料力学 流体力学 機械力学 数学 続きを読む
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Q.
学業以外に力を入れたこと (150字以内)
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A.
私は高専5年次から現在まで学習塾で塾講師をしています。初めは小学生に問題を分かりやすく教えることに苦戦しました。私は問題を楽しく、分かりやすく伝える事を意識して生徒一人一人に寄り添って解決しました。このことから小学生の保護者の方から感謝の言葉を頂き、人の役に立つ喜びを感じることができました。 続きを読む
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Q.
修論テーマの背景、目的、自身が取り組んでいる研究内容 (300字以内)
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A.
私の研究では製鉄会社との共同研究で、高品質鋼板製造を目指して、スプレー冷却の研究を行っています。高品質鋼板製造にはより高精度な冷却技術が必要ですが、鋼板の冷却プロセスには未解明な部分が多いのが現状です。先行研究では水の沸騰現象を解明し、鋼板を冷却する際の温度分布で温度が急勾配に低下する急冷開始点(クエンチ点)が現れることが分かっています。 私は鋼板の表面に系統的な粗さを付与することで急冷開始点と表面粗さの相関を検討する研究をしています。この研究を進めることで鋼板の適切な温度制御が可能になり、ニーズに合った機械的性質を持つ鋼板製造ができ、製鉄業界に貢献することができます。 続きを読む
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Q.
日程の制約など事前に知りたいこと (200字以内)
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A.
特にございません 続きを読む