
23卒 本選考ES
総合職 不動産仲介営業職
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Q.
業界および企業を選ぶ際に重要視していること、指針としていることを教えてください。(300文字)
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A.
私が業界を選ぶ際に重要視していることは、お客様と深く関わり、笑顔を作り出せることです。私はイタリアンでのアルバイトを通して、お客様に「美味しかった」と喜んでもらえることに大きな喜びと強いやりがいを感じたことから、お客様と直接関わり幸せに貢献できる仕事がしたいと考えています。また、私が企業を選ぶ際に重要視していることは、若いうちから裁量権を持って働けることです。1年目から目に見える結果にこだわり、素早く1人前の営業マンとして活躍したいと考えているため、若手の挑戦が歓迎され、活躍できる環境があることを重視しています。(259文字) 続きを読む
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Q.
不動産業界を志望している理由を教えてください。(300文字)
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A.
私は不動産業界の中でも不動産流通業界を志望しています。不動産流通業界を志望するのは、お客様と深く関わりながら、人生の中でも最も大きな買い物と言える不動産の購入を通して、多くの笑顔や幸せを届けられると感じるからです。接客のアルバイトで培った、細かな気づきや相手の思いを汲み取る力で、お客様の「人生のお買い物」のサポートがしたいと考えております。また、自社商品を持たず、「人」での勝負が求められる厳しい環境であることから、同時に大きく成長できるチャンスが広がっていると感じるからです。逆境を成長の好機と捉え、1年目から成長と結果に拘っていきたいです。(273文字) 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことについて、具体的に工夫した点を交えて、エピソードをお聞かせください。(400文字)
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A.
今後求められると予測した英語習得に励みました。語学習得に一番の近道だと考え、高校2年時にカナダに1年間の留学をしました。行ったのは日本人が一人もいない田舎だったものの、「日本語に触れていては日本にいるのと同じだ」と考え、日本との連絡は年に3回のSkypeのみと決めました。不慣れな英語では本音で人と話すことができず孤独を味わいましたが、様々な人の協力でこの留学が成り立っていることを思い、責任感を胸に英語力向上に努めました。具体的には、現地の生徒に負けじと積極的に手をあげる、隙があればホストファミリーに話しかけるなど、とにかく英語を使うことを意識しました。また複数の部活動への所属やサッカーの足技という一芸で目を引くなど、「繋がり」を増やす行動を続けました。この取り組みの結果、私の英語力は飛躍的に向上し、帰国後には英検準一級、また現在ではTOEIC890点も取得することができております。(385文字) 続きを読む
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Q.
あなたの長所、短所について、簡潔に教えてください。(200文字)
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A.
私の長所は、誰とでも良好な関係を築けることです。カナダやフィリピンへの留学、5つのアルバイト先で、異なる年齢や価値観を持つ人と関わる中で、冗談で相手を笑顔にする私の強みを活かし、幅広い交友関係を築いてきました。私の短所は、優しすぎるところです。一見長所のようですが、優しいだけでは損をすることを学んだ私は、時には強く主張することや、厳しく接することを意識するようにしています。(188文字) 続きを読む