
24卒 本選考ES
ゼネラルグローバルコース
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Q.
イオンフィナンシャルサービス合同採用を志望する理由をご入力ください。
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A.
キャッシュレス化が遅れている日本は、成長の可能性が広がっていると考えています。私は、クレジットカードの利用者を増やすことで、便利で豊かな暮らしや社会を実現したいという思いがあります。中でも貴社は金融と小売を掛け合わせた事業戦略により、普段の買い物にキャッシュレス決済を通じてイオングループ内での決済に付加価値をつけています。また、お客様それぞれの利用目的に応じたクレジットサービスを提供しており、様々なニーズに合ったサービスを提供している点に魅力を感じました。イオングループと大きな基盤を持ち様々な地域に根付いている貴社であれば、私の就活の軸である「お客様と深く信頼関係を築き生活をサポートする」という点を実現でき、お客様第一としたサービスの提供ができると考え志望しました。 続きを読む
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Q.
イオンフィナンシャルサービス合同採用の中で取り組んでみたい仕事内容、挑戦したいこと、実現したい夢についてご入力ください。また、特に興味のある分野や職種があれば具体的にご入力ください。(200~400字以内)
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A.
私は営業企画に携わり、キャッシュレス率が約3割という現状の日本において、キャッシュレス決済の利用率を拡大したいと思っています。商品開発や企画を行う上で、やはり顧客データは重要な素材であり、貴社は国内最大規模の会員組織で莫大な顧客データを有しており、幅広い層の顧客に利用されているため、それぞれの年代のデータを分析し、潜在ニーズを把握することによって的確なサービスの提供ができると考えています。また、貴社は地方にも多くの店舗を持っているため、多角的に利用率を拡大できると考えています。私はゼミナールの活動で培った商品提案力やデータ収集力を生かすとともに、貴社の顧客基盤を生かすことでお客様それぞれのニーズに合った商品やサービスの企画開発をすることで、お客様にキャッシュレス決済の利便性を広めることができ、利用率拡大に繋がると考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代にあなたが、最も力を入れて取り組んできたことについてご入力ください。その際、苦労した点とどのように乗り越えたか、具体的な取り組みを含めてご入力ください。(200~400字以内)
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A.
ゼミナール活動の一環として、31校の大学が参加する商品開発コンテストに参加し、持ちにくい荷物を持ちやすくする、便利なアイデア商品の開発に取組みました。商品開発を進める中でアイデアは出ても、実用性や根拠に欠ける課題がありました。そのため、私たちはアンケート調査や分析を行い、学生を中心に100件の回答を目標にデータ収集をしましたが、150件の回答を収集できより説得力のあるデータを集めることができました。また、市場分析では既存商品の特徴や強みを調べ、私たちのアイデアの差別化を図りました。加えてターゲットのニーズを探ることで、商品の強みをどうアプローチできるのかといった根拠付けを行いました。その結果、審査員の方からニーズと商品の強みが合致しており、欲しいと思える商品であったという評価をいただきました。この経験から、商品提案力や課題解決のために徹底的に調べる行動力を身に付けることができました。 続きを読む