
24卒 本選考ES
技術・研究職
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Q.
ゼミ・研究室の内容 ※ゼミ・研究室にこれから入る方や入ったばかりの方は、これから行う予定の研究内容について教えてください。(300字以下)
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A.
学部4年次より、ヒューマンセンタードデザインやメディカルデザインを専門とする〇〇研究室で卒業研究・制作を始める予定です。医療や福祉に関するプロダクトデザインを研究し、モックアップやプロトタイプを制作する研究室です。私自身、医療や福祉業界に関心を抱いており、病院の入院患者や高齢者の方などが抱えている問題に着目し、解決することで人々のQOLを向上させられるようなプロダクトの制作を行いたいと考えています。ただ病気を治すのみならず、患者のメンタルヘルスや医療・福祉の現場での使い勝手の良さを考慮したデザインを研究したいです。 続きを読む
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Q.
得意な科目・分野(50字以下)
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A.
プロダクトデザインです。 続きを読む
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Q.
ご自身の長所や特徴、自覚している性格(50字以下)
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A.
長所は物事に対する粘り強さがあること、短所は他人のために動くのが好きな性格から、働きすぎることです。 続きを読む
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Q.
趣味・特技(50字以下)
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A.
特技はクラリネットの演奏です。高校の吹奏楽部から大学の吹奏楽団の引退まで、約5年間続けていました。 続きを読む
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Q.
学生時代に挑戦したことについて、取り組んだ理由、目標、自身の役割、その成果も含めて教えてください。(300字以下)
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A.
学内展示会でリーダーを務め作業の効率化を行いました。コロナにより今年度は3年ぶりに対面で作品が展示されたため、より細部まで作り込む必要がありました。しかし準備期間はこれまでと同様であったため、作業を能率化することが課題でした。前年度は展示会当日までの予定が細分化されておらず、不合理な時間が多くありました。そこで私はカレンダー共有アプリを活用し、メンバーの予定を把握した上で、綿密なスケジュールを立てて共有しました。これにより隙間時間の活用や達成度合いの共有ができました。準備をスムーズに行えた結果、細部までこだわり綺麗な展示ができました。計画的に物事を進める力を貴社でも活かしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
上記の経験の中で、壁にぶつかって考えた時どのように考えて行動し、成果に結びつけたか教えてください。(300字以下)
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A.
1〜3年生全員の予定を合わせることに苦戦しました。原因は①メンバーそれぞれが受けている授業の時間割が違うこと②1年生の教養科目は、2・3年生の専門科目とは別のキャンパスで受けることがありました。予定を合わせ、全員が同じ場所に集まることができない状況でした。そこで私は、全員で集まれない日はzoomでできる作業に充てて調整しました。zoomであれば違う場所にいても、話し合いを全員で進められます。これにより、空きコマや帰宅後などの隙間時間を活用し、メンバー全員で計画的に制作を進められました。 続きを読む
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Q.
集団で一つの目標に向かって行動した経験を教えてください。(300字以下)
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A.
学祭においてコロナ禍でのカフェの運営を成功させました。大学の食堂を学祭期間のみ装飾し自分達で考えたメニューを提供しました。私はメンバー70人のうち幹部10人の1人として参加しました。大学側にカフェの感染対策を提示し許可を得る必要があったため、企画書の提出が要求されました。幹部で感染対策について話し合った際、私は進行が円滑に進むようにファシリテーターを務めました。自由に意見が言える雰囲気で活発な意見交換ができる場作りに注力しました。リーダーが都度話し合いのテーマを決めていたので、限られた時間に目的を達成できるようにしました。結果7月下旬には企画書が大学に通り、学祭当日カフェの運営は成功しました。 続きを読む
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Q.
志望動機(200字以下)
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A.
医療機器のデザインを通じ、医療従事者と同じように人の命を救いたいという思いから貴社を志望します。私は浪人した際、医学部志望の友人の「人の命を救いたい」という熱意に感銘を受け、私も同じように人助けをしたいと思いました。貴社は検査やリハビリ、在宅医療まで多岐に渡る製品を作っており、貴社でなら私の思いが実現できると考えました。大学でのデザイン活動で培ったユーザーに寄り添うデザインを貴社で活かしたいです。 続きを読む