
24卒 本選考ES
技術・研究職
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Q.
ゼミ・研究室の内容 (300)
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A.
私の研究課題は、「○○○○の○○○○が生産する酵素の解析」です。私は、プラスチックの過剰生産・使用による環境問題の改善策として微生物が生産する酵素により分解する生分解性プラスチックに着目しました。一部の生分解性プラスチックの海水中や淡水中での分解活性は知られていますが、海洋生物が生分解性プラスチックを誤食した際の腸内環境への影響は明らかになっていません。私は、海洋生物のなかでも○○○に焦点を当て○○○○が生産する酵素の活性条件と腸内環境下を比較しています。これにより○○○○の酵素活性や役割を明らかにすることで○○○や他の海洋生物の更なる保護に繋がると考えます。 続きを読む
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Q.
ご自身の長所や特徴(自覚している性格)(50)
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A.
強みは「気づき・考え・行動する力」です。課題が生じた際は、原因を分析し、解決策に向け行動します。 続きを読む
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Q.
学生時代に挑戦したことについて、取り組んだ理由、目標、自身の役割、その成果も含めて教えてください。(300)
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A.
○○部のマネージャーとして、選手の記録更新に貢献したことです。見学時に選手が記録更新を目指すも結果の伴わない現状を知り、「能力を最大限に引き出し、チーム全員の喜ぶ姿が見たい」という想いから、マネージャーになりました。課題は練習目的が明らかでないまま受動的に練習を行う選手が多いことだと分析し、行った施策が2つです。【1,タイム計測】タイムを計ることでタイム意識を根付かせ、緊張感のある環境作りを行いました。【2,合同練習の実施】他大学等の外部との交流を図ることで、競争意識が芽生えると共に、課題の発見や情報交換をする機会を創出しました。結果選手の能動的な練習が増え、約8割の選手の記録更新に貢献しました。 続きを読む
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Q.
上記の経験の中で、壁にぶつかった時どのように考えて行動し、成果に結びつけたか教えてください。(300)
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A.
私が講じた施策に関して、賛同が得られない意見や不満もあり、自身の自己満足になっているのではないかと考えたときもありました。その際、「相手の考えを聴くこと」と「自身の考えを相手に伝えること」を心がけ行動するようにしました。ミーティングや1on1の際に、選手の考え方、価値観、ニーズを知ることで相手への理解を深めるようにしました、また、各施策の意図、メリット、「記録更新に貢献したい」という想いを伝えるようにもしました。これらの結果、選手に施策に関して納得してもらうことができ、練習に能動的な選手の増加に繋げることができました。 続きを読む
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Q.
集団で1つの目標に向かって行動した経験を教えてください。(300)
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A.
○○○のアルバイトで満足度の向上を目指した経験です。当時満足度が○○○〇中○○位と低く、原因は商品提供時間の長さにあると捉えました。「お客様と従業員の双方にとって心地よい空間する」を目標に、2点を実行しました。【1,売上予測の改善】当時は注文毎に調理をしていた為時間を要していました。そこで長年の経験を活かし、売上個数を予測したマニュアルを作成し事前準備を徹底しました。【2,従業員との協力】作業の抜け漏れが提供時間に影響すると考え、10人の従業員の適性に応じて仕込み業務を分担し、個々の強みが活かせる環境作りに努めました。結果提供時間の短縮ができ、満足度〇位を達成しました。 続きを読む
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Q.
志望動機(200)
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A.
「人々の健康を支えることによって、世界中の人を笑顔にしたい」という夢を掲げているからです。私は幼い頃に祖父が亡くなった経験から、上記の夢を持つようになりました。貴社では、救命救急から在宅医療まで幅広い医療をサポートしていることや、最先端の技術力を保有していることから、多くの患者さんの力になることができると考えます。入社後は、業務に関する課題を抽出、改善の提案をすることで人々の健康に貢献したいです。 続きを読む