
24卒 本選考ES
営業職
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Q.
学生時代に挑戦したことは何ですか。取り組んだ理由、目標、自身の役割、成果も含めて教えて下さい。
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A.
私が学生時代に挑戦したことは、アルバイト先を全国のFC加盟店の中で物販販売数1位にすることです。アルバイト先から特定の物販品の販売数を競うコンテストで昨年度の順位を上回ろうと呼びかけられたことに対し、やるからには1位を狙いたいという気持ちを伝え、お店全体で取り組むことになったため挑戦することになりました。試飲イベントを企画・実施してスタッフ全員が参加できるような場を設けたり、後輩スタッフの士気が下がらないように話を聞いたりと、全員を巻き込んでお店全体を盛り上げていくような役割をしました。その甲斐あって、夏季と冬季の2つの商品で全国1位の販売数を獲得することができました。 続きを読む
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Q.
上記の経験で壁にぶつかったときどのように考えて行動し、成果に結びつけたか教えてください。
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A.
新規購入者やリピーターを増やすという点が1番の課題であり、目標達成に当たって最も難しい壁であると感じました。そのためイベント開催時にはただ商品の声掛けをするだけでなく、お客様の立場になってより良い接客・サービスをすることが第一だと考え、お客様の興味を引き出せるような距離の近づけ方やお客様の要望に沿う提案をすることを心掛けました。一見関係のないような内容から始まった会話でも、話しているうちにはずんで商品をお勧めすることができ、商品購入やリピーター獲得につながりました。これらをどんどん重ねていくことができたため成果に結びついたと考えています。 続きを読む
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Q.
集団で1つの目標に向かって行動した経験を教えてください。
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A.
私は高校生の頃2回、体育大会を経験しました。体育大会では全校生徒がブロックに分かれ優勝を狙い競技や演技に参加します。その中でも私は、集団演技としてのパネルに参加し1位を獲得したことがあります。約300人が1人ずつ画用紙をもってそれらが合わさって1つのパネルを作るのですが、間違った色を見せていると全体の絵が台無しになり、声が出ていないと迫力に欠けます。このように一糸乱れぬ連携が大事になってくる演技で、集団で一つのものを作っていくことの難しさや、一人一人が全力で一致団結して取り組み、そこで得た結果は何にも代えがたい感動するものであるということ学びました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社のインターンシップに参加した際、「少数の医師に救える人は限られているが、優れた医療機器をつくって世界中の医師につかってもらえば、自分が医師になるより何倍もの人々を救える」といった創業者の言葉を聞き、私の多くの人に医療を届けたい、そして社会貢献につなげたいという考えをこのような思想が受け継がれている貴社でなら実現できると強く思ったため志望しました。 続きを読む