
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでに取り組んできたことが合計100%となるように要素を分解してください。 ・5つの項目すべてを埋めなくても構いません。 ・要素(%)を記入する欄は、数値のみ入力してください。
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A.
吹奏楽35%、演劇25%、勉強15%、アルバイト15%、オタク活動10% 続きを読む
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Q.
現在のあなたを形成している、人生の3大エピソードを教えてください。
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A.
➀ひたすら熱中した吹奏楽 中学生の時に吹奏楽部に入部し、○○を担当した。休みなく練習をし、○○と吹奏楽に全てを捧げていた。ひたむきに打ち込むことの楽しさや大人数の中で活動するために持つべき思いやり、そして何より大勢の心を動かすことの喜びを学んだ。 ②寄り添い協力した演劇 高校では演劇部に入部し、舞台監督や脚本などの裏方から役者まで幅広く担当した。協力しながら自分たちで作り上げることの楽しさを知った一方で、分裂してしまった部員たち一人一人に寄り添いながら、部員全員で協力し合える環境を作ることの大変さも知った。 ③悩みを強みに変えた塾講師 塾でアルバイトを始めたとき、全教科をある程度教えられる一方で得意科目が無いことに悩んでいた。しかし、幅広い学年・科目の生徒を担当しながら自習室にいる生徒の質問を受け付けるうちに、幅広い知識と生徒の信頼を得ることができた。悩みや弱みも強みに変える力と心を身につけた。 続きを読む
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Q.
あなたの身の回りで、「こうなるともっと豊かになるのになあ」と思うことはなんですか。そのために、あなたなら何をしますか。
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A.
音楽や絵画などの芸術をもっと気軽に楽しめる場が増えたらいいなと思う。以前テレビでオーストリアの特集を見たとき、公園で無料のクラッシックコンサートが開かれ、街の人々が芸術を娯楽として楽しんでいる姿が印象的だった。 一方で日本ではオーケストラの演奏会に行ったり、美術館へ行ったりすることのハードルはまだまだ高いのではないかと感じている。私が好きなミュージカルも、敷居が高い印象を持たれていると感じることがよくある。しかし、情報で溢れあわただしい生活を送る現代だからこそ、ゆったりと芸術に触れあう機会を気軽に持ってほしいと感じる。 そのために私なら、世界中の音楽や美術作品などを週替わりで紹介する「ミニ芸術館」を作る。多くの人が利用する駅に小さなブースを設置し、仕事帰りや学校帰りに気軽に立ち寄れるような場にしたい。そして芸術は気合を入れて見に行くものではなく、見たいときに気軽に見に行けるものにしたい。 続きを読む
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Q.
あなたを夢中にさせているコト/モノの魅力を、あなたらしい視点で自由に語ってください。
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A.
私を夢中にさせているモノはミュージカルだ。私が思うミュージカルの魅力は2つある。 1つは、作り手と観客の一体感だ。同じ作品・同じキャストでも、観客の雰囲気や拍手の大きさが異なれば作品の印象が変わる。そして役者の調子が良いときは、観客の気持ちも高まる。このように、作り手と観客は互いに影響しあっているのだ。劇場に集まる全ての人で作品を作り上げているところがミュージカルの楽しさである。 もう1つは、演技、照明、衣装など様々な面から楽しむことができる点だ。役の魂がこもった歌には鳥肌が立ち、美しい衣装や照明の技術に感動する。CGや編集を使用できないからこそ、目の前で起こるマジックのような演出や工夫が凝らされた舞台装置に心を奪われる。このように、ミュージカルは凄さや美しさに圧倒される感覚をもたらしてくれる。 このように、「生」であるからこその感動や楽しさに惹かれるため、私はミュージカルに夢中になっている。 続きを読む