
24卒 インターンES
研究開発
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Q.
学生時代に熱心に取り組んだこと(全角200字以内)
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A.
大学アメフト部マネージャーで選手の肉体改革に尽力しました。まず栄養や筋トレの知識をつけ、自身の発信力を底上げしました。その後、毎食の食事内容や回数のアドバイス、筋トレメニューの考案・ノルマ設定を行うことで増量に根気強く貢献しました。その結果格上チームとも戦える身体作りができ、9年ぶりに二部上位入りを果たしました。この経験より仲間の困難を当事者のように考え、主体的に課題を解決する重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
学業で力を注いだこと(全角200字以内)
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A.
私は研究活動に注力して取り組みました。容易に入手可能な化合物を用いて新規ビラジカル分子の合成を行っています。これは将来、有機エレクトロニクスにおける機能材料となる可能性がある化合物であるため基礎研究・材料設計の観点から興味深いといえます。そこで私はこの化合物を世界で初めて合成するために日々挑戦を行っています。現在、6段階中4段階目までの反応経路の確立に成功しており、5段階目の反応を検討しています。 続きを読む
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Q.
気分転換、ストレス解消法(全角30文字以内)
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A.
寝ること、人と話すこと、美味しいものを食べること 続きを読む
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Q.
自己PR(全角200文字以内)
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A.
私は人のためを思い、サポートする力を強みとしています。大学アメフト部のマネージャー活動では常に選手のためを思い、今何が必要かを考えて動くことを心がけていました。これによる自身の行動が選手のスキルアップに繋がり、チームの勝利に貢献できることがマネージャーとしてのモチベーションとなっていました。これより、御社でも研究職として人々を支えることでやりがいを持って働きたいと考えています。 続きを読む
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Q.
大切なもの(全角30文字以内)
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A.
家族や友人、睡眠時間 続きを読む