
24卒 本選考ES
営業職
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Q.
あなたのキャッチコピーを作って自己PRをして キャッチコピー(30字)
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A.
2週間で打率を2割向上させたスピードと課題発見力 続きを読む
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Q.
キャッチコピーの説明を踏まえて自己PR(250字)
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A.
高校2年の時、所属していたソフトボール部で自身の打率が優れず、チームに貢献できずにいた。自分でネットや本を用いて何が原因なのか研究したところ、スイング中に必要のない動きをしてボールに力を伝えきれていないことが課題だと気が付いた。課題改善のため、毎朝30分間の自主練習を、フォームを何度も確認できるよう動画を撮りながら素振りを行った。仲間を誘って練習し、改善点を共に考えることもあった。これらに繰り返し努めた結果、2週間で打率を2割向上させ、チーム全体の打撃力にも影響を与えることができた。 続きを読む
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Q.
あなたの人生最大のチャレンジは何か(300字)
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A.
スーパーの品出しのアルバイトで、新たなスキームを構築した。商品の場所を聞かれた際、当初はアルバイトの多くが配置場所を覚えきれず、スムーズに対応できない場面が多々あった。私はお客様の心地よい買い物が最優先だと考え、質の高い接客にするため、社員に2つの施策を訴求した。1つ目は、アルバイトに店内の見取り図を配ること。2つ目は、より多くの商品を把握できるよう売り場メンテナンスの時間を設けることだ。これらが承認された結果、接客に余裕ができてお客様満足度が向上し、業務の質と効率化のためのスキーム作成に繋がった。現状の課題を分析し、解決へ推進する力を活かしたことで、成果が得られたのだと考える。 続きを読む
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Q.
【論文】プリマハムに入社した際、会社に対してどんな貢献ができるか、今までの経験や自分の長所・短所を踏まえて(1,000字)
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A.
私が営業として貢献できる点は2つある。1つ目は、相手目線に立って考え実行することで、お客様の潜在的な課題を解決できる点。スーパーの接客アルバイトでお客様満足度を向上させるため、場所を聞かれた際円滑にご案内できるよう、すき間時間を用いて配置場所を積極的に覚えるよう心掛けた。声を掛けられた時だけでなく、お客様が商品の場所が分からず困っているように見えたら、自ら声をかけて商品のある場所へと案内をした。そしてお子様の場合はしゃがんで目線を合わせ、場所の案内だけでなく手の届きにくい位置にある商品を手渡した。柔軟な対応を心掛けた結果、接客に深みと余裕ができ、お客様から「ありがとう」と言ってもらえる機会が多くなった。このような周囲の状況を的確に把握・分析し、相手に寄り添った行動ができるという私の強みを活かすことで、お客様の様々なニーズに応えることができると考える。営業は会社の顔となる立場であり責任は大きいが、潜在的なニーズを発見し最善の提案をすることで、お客様と良好な信頼関係を構築し、貴社の売上にも貢献したい。そして2つ目は、チームの結束力を高めることができる点だ。大学で実験に4人グループで取り組んだ際、当初はミスの多さや、温度感の違いから連携が上手く取れていなかった。これによって重苦しい空気となることがあり、私はこの様子に危機感を感じた。状況改善のためには、共通意識を持つことと、正確かつ効率的な作業が必要だと考えた。そこで、まず役割を分担し、エクセルを用いて予め起こりがちなミスを共有した。自分のやるべき事を進めつつ、班員に自ら声を掛けて状況を確認することで、作業が遅れている人をより早く把握しフォローした。その結果、ミスなく実験を終え、グループ全体の成績向上に繋がった。更に、自ら進んで会話をすることで班員の良さや特徴を知り、明るい雰囲気を醸成できた。このように周りに働きかけることによって、良好なチームワークを築くことができる。そして困難な状況に直面しても、チームの強固な結束力で共通の目標に向かって突き進んでいけると考える。そして社内外の方から「貴方に任せて良かった」と言ってもらえるような存在となる。さらにお客様に愛され、全国民に親しみのある会社にできるようお客様のベストパートナーとして最大限の成果を挙げていきたい。 続きを読む