2024卒の先輩が日本証券テクノロジーシステムエンジニア(証券SE)の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒日本証券テクノロジー株式会社のレポート
公開日:2023年7月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- システムエンジニア(証券SE)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面で、そのほかはオンラインでした
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 部長クラス
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接のときと同じ内容を聞かれることが多かった。一次の時と整合性を保ち、同じ人物像で入れる用の気を付けた
面接の雰囲気
和やかな印象を受けた。一次面接と変わったことはなく、同じ質問もされた。一般的な質問に答えられるようにしておくことが必要
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
SIerとはどんな業界か
システムを利用して提案を行っていくことで、お客様の問題を解決していく業界であると思っています。様々な業界において特徴がある中で、その特徴を理解し、寄り添っていくことが必要な業界であると考えます。また、システムエンジニアとして、コミュニケーション能力が必要となってくる仕事だと考えています。いかにお客様に向き合い、課題や思いを引き出すか、どのように寄り添っていくか考えていくことが重要なことだと思います。
プログラミングに関するスキル
開発経済学のゼミナールで、stataというツールを用いてコマンドを用いながら統計分析を行いました。データを加工して統計分析を行っていく中で、エラーばかり起こしながらもなんとか目的の分析を行うことができ、試行錯誤しながら達成する楽しさを実感しました。ゼミナールの仲間や先生に助けられながら、進めることができました。この分析方法を、卒業論文でも利用し、分析したいと考えています。しかし、プログラミングやITに関しては未経験であるので、基本的な知識を身に着けることが必要だと思い、ITパスポートを勉強しています。主体的に学びながら努力を重ねることで、貴社の一員として活躍できる人になりたいです。
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日本証券テクノロジーの 会社情報
| 会社名 | 日本証券テクノロジー株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンショウケンテクノロジー |
| 設立日 | 1974年3月 |
| 資本金 | 2億2800万円 |
| 従業員数 | 391人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉田卓司 |
| 本社所在地 | 〒135-0042 東京都江東区木場1丁目5番15号 |
| 電話番号 | 03-3553-6331 |
| URL | https://www.nstec.jp/ |
