
23卒 インターンES
総合職
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Q.
◆1.学生の期間にチャレンジしたエピソードを、文頭は「わたしはただものではない、なぜならば~」で記載してください(全400文字以内)
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A.
私はただものではない、なぜならば20年ぶりに在籍中の学生自治寮での企画部の責任者として、寮生全員を企画に参加させることに成功したからだ。 活動背景は、1年生の頃、企画に参加を通じて様々な寮生と新たな人間関係を築くことができ、その大切さを知った。同様の体験を後輩にも体験してもらいたいと思い、企画の責任者となって活動に取り組んだ。 目標を達成の障壁となったのが後輩の企画への誤った認識だった。 そのような後輩には直接話しかけにいき、企画のマイナスイメージを吸い取り、1年生の頃の自分のエピソードや参加のメリットを一人一人が納得するまで伝えた。 その結果、目標を達成でき、参加者に企画の良し悪しについてのアンケートをとったところ、参加に前向きでなかった後輩から「上京したが大学の友人ができず不安だったが寮で信頼できる先輩、友人ができて嬉しい」などポジティブな感想をもらい、やりがいを感じた。 続きを読む
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Q.
◆2.あなたがビジネスとして興味ある分野をひとつ挙げ、その分野の未来を思い描いてください。 なおその未来を実現するために必要となる戦略を、昨今の市場トレンド・IT技術、ご自身の強み・個性を踏まえ記載ください(全600文字以内)
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A.
私がビジネスとして興味のある分野はマッチングアプリだ。現在、新型コロナウイルスの影響により人と人との出会いの数が減ってきている。新たな出会いのためにマッチングアプリを始める人もいるが、犯罪行為を行う人もいる。私は安心して使えるマッチングアプリが存在し、人との交流が活発な未来を求める。 この未来を実現するために、マッチングアプリの防犯対策をすることが大切だ。多くのマッチングアプリは名前も知らない歴史の浅い会社で防犯対策がされていない。ここでアプリを利用するにあたり貴社のキャリア契約時に使用した情報で本人確認を行う。厳重な防犯対策がされていることが分かれば、ユーザー数は増えて一般的なアプリになると思う。 また、マッチングアプリは男女の出会いの媒体だけではなく、ビジネスパートナーを探したり、人脈を増やしたり、イベントの集客を増やしたりなど様々な用途がある。貴社は携帯電話事業で契約件数が日本1で、特に法人との契約が多いので、そういったビジネスマンの出会いの場を作るのにも最適だと思う。 このビジネスで私の「最後までやり遂げる責任感」という強みを活かせる。 私もマッチングアプリに需要を感じているが、今までのイメージをひっくり返すことはとても難しい挑戦だと思う。おそらく、何度も課題に直面すると思うが、その都度トライ&エラーを繰り返し、自分の思い描く世界を実現することができる。 続きを読む